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関わらせていただいたアーティストさん、DJさんです。(敬省略)


- 2015 -


- 2014 -


- 2013 -

12.31 東田トモヒロ
12.21 青木カレン
12.15 コトリンゴ
12.14 大蔵 from ケツメイシ&DJ KEIN
12.12 MIKARIMBA
11.30 orange pekoe with 吉澤はじめ / 沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE) / Immigrant's Bossa Band
11.18 中村耕一&三宅伸治
11.16 Tete
11.11 KATSH STATUES
11.03 土岐麻子
11.02 ULISES CONTI
10.26 近藤房之助
10.13 indigo jam unit
10.02 MOVITS!
09.28 大蔵 from ケツメイシ & DJ KEIN
09.26-29 高鈴
09.19 bird
09.18 side slide
09.13 Kenji Jammer & Gravityfree
09.04 名渡山遼
08.30 Antonio Loureiro
08.19 ヤマグチヒロコ
07.19 羊毛とおはな
07.12 Jazztronik
07.06 伊藤志宏
07.03 赤い靴
06.28 青木カレン
06.14 fox capture plan
05.26 ペトロールズ
05.17 ASA-CHANG×田中邦和 Duo
05.16 ASA-CHANG×田中邦和 Duo
05.14 ASA-CHANG×田中邦和 Duo
05.13 ASA-CHANG×田中邦和 Duo
05.07 藤本一馬
05.06 藤本一馬
05.02 石野卓球
04.28 高鈴
04.19 東田トモヒロ
04.18 空気公団
03.29 おお雨(おおはた雄一+坂本美雨)
03.22 奇妙礼太郎
03.10 leyona
03.09 akiko
03.03 dj usus (from RIP SLYME) 02.14 次松大助とビューティフルハミングバード
02.03 青木カレン
02.02 青木カレン
02.01 青木カレン
01.26 ReelPeople & The LAYABOUTS
01.12 indigo jam unit


- 2012 -

12.31 東田トモヒロ
12.15 コトリンゴ
11.26 畠山美由紀 & 小池龍平
09.22 ハンバート・ハンバート
09.09 MOVITS !
08.26 ジルデコ
08.18 toruⅡtoru(橋本徹 x 渡邉徹) 08.17 toruⅡtoru(橋本徹 x 渡邉徹) 08.03 沖仁 07.24 paris match
07.23 paris match
07.07 JESSE HARRIS(ジェシーハリス)
07.01 近藤房之助
06.29 近藤房之助
06.27 近藤房之助
06.25 青葉市子
06.02 小池龍平 × JUNN
06.01 オーサカ=モノレール
05.28 奇妙礼太郎
05.18 赤い靴
04.27 DE DE MOUSE
02.24 Chocolat & Akito
02.11 松岡 'matzz' 高廣 (quasimode / montyacc)
01.08 indigo jam unit


- 2011 -

12.09 Ann Sally
11.25 ビューティフルハミングバード & 高鈴
11.03 木村 充揮
10.13 bird
09.24 Maia Hirasawa
09.23 indigo jam unit feat.Alicia Saldenha
08.18 羊毛とおはな
07.02 野宮真貴
06.12 青木カレン
05.14 大橋トリオ
05.09 Percussion Session -IMPACT-
04.20 コトリンゴ
04.01 paris match
03.10 quasimode
02.18 akiko
02.12 ふちがみとふなと
01.08 INDIGO JAM UNIT


- 2010 -

12.26 畠山美由紀
12.07 Wyolica
11.26 土岐麻子
11.05 羊毛とおはな
09.28 COMBOPIANO//trial error / Doit Science
09.17 Giana Viscardi &Michi Ruzitschka
09.06 GABBY&LOPEZ
09.03 J.A.M/社長/YUKI(mosaic/FIGARO) Kosuke Ueda(CUBIC'S)
08.12 Port of Notes
07.19 Nabowa feat.ACO
06.17 小島麻由美
05.29 Curly Giraffe
05.08 " ohashi kotorio "
04.16 DEXPISTOLS/y@m@ / KAMiiiiO (Riot Division) /NA-GA (MAD SKIPPERS ELECTRIC BANG)
04.?? 『ASA-CHANGのタブラボンゴナイト』九州ツアー
03.31 クオシモード
02.26 中塚武/CUBIC'S/Y@M@
01.11 INDIGO JAM UNIT/KUROIWA


- 2009 -

12.09 コトリンゴ
12.04 Immigrant's Bossa Band/Looping JAM/TAKAMOTO(CUBIC'S)/USHI (TRAFFIC JAM)
11.24 半野喜弘 a.k.a RADIQ / RDIQ septet / ITSUKO(Clear/rupa) / KUROIWA(INDIGO/Milestone/OUTPUT)/NOIJIMA & SARA (NAVARO)
11.20 BAGDAD CAFE THE trench town /TRIBECKER T$UNE(The RhinoceroSmiles) /ROY-KEN(DANCING MOODE)
11.13 thirdiq/TERRA/y@m@
11.05 ポートオブノーツ
10.29 Spinna-B-ILL
10.26 青木カレンwith Shima & Shikou DUO
10.08/09 近藤等則
09.23 Manami Morita 
07.25 大橋トリオ
07.08 羊毛とおはな
06.17 COMBOPIANO (渡邊琢磨/内橋和久/千住宗臣)/trial error / Doit Science/DJ NOIJIMA
05.14 ハンバートハンバート
04.10 ジェシーハリス
03.06 1001(senichi)
03.21 Shima&ShikouDUO / Native / UEDA(CUBIC'S)/ NAKAO
03.02 高鈴
02.19 小島大介'&小池龍平 / Araking
02.06 BE THE VOICE / SONIC TIME MACHINE
01.17 F.I.B JOURNAL
01.12 INDIGO JAM UNIT /flexlife / kuroiwa(INDIGO kumamoto)/UEDA(CUBIC'S)


- 2008 -

12.15 オーサカ=モノレール
12.10 コトリンゴ
12.01 eli
11.23 mama!milk
11.07 羊毛とおはな
10.25 sighboat(サイボート)
10.12 中塚武/Y@M@/Takamoto Kenji/ Ryuzoji Yasufumi/ Ueda Kousuke
09.12 日野良一
08.20 ビューティフルハミングバード/シガキマサキ
07.27 Immigrant's Bossa Band/CUBIC'S/KUROIWA
07.11 Free TEMPO/SAWA /ushi/UEDA/Y@M@/TERRA
06.28 Little Tempo /DUB FOREST SMORKER /JAVA /JOEGO/ TAKUROW/ TAKU-LOW/chi---
05.30 JAZZTRONIK/TERRA /Y@MA/NOMATA
05.21 Hands of Creation
04.21 INDIGO JAM UNIT/KUROIWA/ MKT
03.30 Edgar "Jones" Jones & The Joneses/masaru/kishida
03.10 Shima&ShikouDUO feat.林夕紀子
02.21 羊毛とおはな/KGO
02.08 COMBO PIANO/full-vibe creation /ナウエリート
01.25 COLDFEET/UEDA/TERRA/Y@M@


- 2007 -

12.20 quasimode /CUBIC'S
12.01 JAZZTRONIK/ 社長
(SOIL&"PIMP"SESSIONS)/Y@M@/TERRA/NOMATA
11.27 小沢健二/エリザベスコール(映画上映会)
11.18 小沢健二/エリザベスコール(映画上映会)
11.10 畠山美由紀 with Hands of Creation /青柳拓次
11.05 シガキマサキ/CHI---
10.23 青木カレン with 武骨サプリメント
09.24 林夕紀子&シコウ
08.08 Jehro(ジェロ)
08.04 Free TEMPO/ushi/UEDA/Y@M@/OGATA/TERRA
07.06 Saigenji/UEDA/araking/ARGO
06.12 Chocolat & Akito/TAJIRI/CHI---
04.29 Scoobie DO/Maximum Wankers/ザ・ローションズ/MUNEMAN/JOEGO
03.09 渡辺俊美(inter play)/JOEGO/TAKUーLOW/CHI---
02.15 Shima&ShikouDUO
02.02 PAN CAKE


- 2006 -

11.24 BAGDAD CAFE THE trench town /jaNn /サブコンタクト /GEORGE /DUKE JUNIOR SHANTI
11.15 achordion(アコーディオン)/masayan/TAKAMOTO
08.06 BLAZE(US)
07.08 渡辺俊美(inter play)/CHI---
06.09 LITTLE TEMPO
04.14 土岐麻子 / choro azul
04.01 THE NEW MASTERSOUNDS(UK) /OSAKA MONAURAIL /SCOOBIE DO /Shu-bd
02.10 土岐麻子 /CAYO/UEDA
01.26 CINEMA dub MONKS

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ARCHIVE 2013


東田トモヒロ

東田トモヒロ

東田トモヒロ
1972年熊本県生まれ、熊本市在住。

2003年のデビュー以来、メッセージ性の高い表情豊かな楽曲 を発信し続け、国内はもとより海外からも高く評価されるシ ンガーソングライター。
またその持ち味でもあるエネルギーに満ちあふれたライブ で、これまでに数多くの音楽フェスティバルに出演。
2012年には通算10作目のアルバム「月が昇る頃キミは」をリ リース。
自然農とエネルギーの自給自足を実践しながら、人生を 「旅」ととらえ歩みを続けている。

また福島県南相馬市の子どもたちに季節の野菜や果物を送る プロジェクト「change the world」の代表。

(公式サイトはこちら)


muchcolor LIVE vol.70
東田トモヒロ 大晦日カウントダウンパーティー

2013.12.31(tue) at Sazae[熊本市南坪井町3-7 宮野ビル2F]
■開場 21:00 開演 23:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:蔦屋熊本三年坂チケットカウンター/Day Cafe 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


青木カレン

コトリンゴ

青木カレン
ジャズシンガー。
ライブ・ツアー活動をメインに、BS Asahi TVのジャズ音楽番組のメインキャスト、ラジオのcross fm、Love FM、インターFM、神戸Kiss FM、ラジオ高崎を経て、現在はFM熊本やインターネットラジオのJJazz,Netでナビゲーターを務める。
アルバム2作品がジャズ専門誌ADLIBの「アドリブアワード(クラブ/ダンス部門)」受賞。
2010年ベストドレッサー賞の新人部門であるベストデビュタント賞を授賞。
2011年6月公開の織田裕二主演の大人気映画「アンダルシア 女神の報復」の挿入歌を担当。NHK Eテレ「3か月トピック英会話」~魅惑のスタンダード・ジャズ編~に出演し話題に。
2012年夏、初のニューヨーク公演を成功させる。同年秋、フジテレビ系ドラマ「結婚しない」の挿入歌を担当。
2012年9月には舘ひろしのアルバムにデュエット曲「銀座の恋の物語」が収録され、NHKの音楽番組SONGSに出演。
2012年12月、映画音楽の名曲をジャズ・アレンジしたラブ・ソング集、アルバム「トランキュリティ」をリリース。
2013年6月公開の映画「ガリレオ 真夏の方程式」の劇中歌を担当。

(公式サイトはこちら)


青木カレン
x'mas special LIVE"

2013.12.21(土) at 磨天楼 [熊本市西区横手2-13-22 TEL096-325-6424]
■開場 18:00 開演 19:00
■前売 4,000円 当日 4,500円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■前売りチケット取り扱い:磨天楼 / 蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


コトリンゴ

コトリンゴ

コトリンゴ(kotringo)
5歳からピアノ、7歳から作曲をはじめる。
1999 年に神戸・甲陽音楽院 を卒業後、ボストン・バークリー音楽院に留学し、ジャズ作曲科、パフォーマンス科を先攻。学位を取得後には、ニューヨークを拠点に演奏活動を開始。
2006 年に坂本龍一に見出され、シングル『こんにちは またあした』で日本デビューを飾る。卓越したピアノ演奏と柔らかな歌声で浮遊感に満ちたポップ・ワールドを描きだす女性シンガー・ソングライター。

2011年4月よりベースに村田シゲ(□□□ほか)、ドラムに神谷洵平(赤い靴)を迎えソロと並行してスリーピース・バンドでも活動。
2012年3月にミニ・アルバム「La mémoire de mon bandwagon」を発表。
また、10月公開の映画「新しい靴を買わなくちゃ」のサントラを坂本龍一と共同制作、10月17日に坂本龍一 + コトリンゴ「新しい靴を買わなくちゃ – オリジナル・サウンドトラック」をリリース。
2013年1月16日には待望のフルアルバム「ツバメ・ノヴェレッテ」を リリース。

(公式サイトはこちら)


COMMON GROUND presents
コトリンゴ " The Christmas Live "

2013.12.15(sun) at Sazae[熊本市南坪井町3-7 宮野ビル2F]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:
チケットぴあ 0570-02-9999 (P コード:216-301)
ローソンチケット 0570-084-008 (L コード:82053)
■問合 : [Sazae] 096-223-5701


MIKARIMBA

MIKARINBA

Mika Stoltzman(旧姓 吉田ミカ)
熊本県天草出身。2008年からニューヨーク在住。
1991年世界的な打楽器奏者ツトム山下氏に出 会ったことで演奏家として目覚め1994年からパーカッショングループNEXUSに師事。
1997年アフリカ(ガーナ)のカクラバロビ氏との出会い共演で大きな影響を受け2000年カナダ /トロント大学上級演奏家コース修了。
2001年現代作曲家S.ライヒ作品を編曲演奏してライヒ本人のCD『Triple Qurtet』(ノンサッチ)に収録されたことで世界デビュー。
2008年からスティーヴガッド氏 プロデュースによる録音&演奏活動を始めJAZZをマイク・マイニエリに師事。
2010年Gaddプロデュース第1弾CD"MIKARIMBA"(ビデオアーツ)とDVD"Marimba Madness"(Big Round) リリースがきっかけで東京ブルーノート初めとして米国の主要ジャズクラブでJAZZデビュー。
最近の活動として主なものは、2012年Jazz巨匠チックコリアがMikaに捧げた新曲"Marika Groove"をR.ストルツマン,E.ゴメス,S.ガッドと初演&録音し大きな話題を呼ぶ。
2013年5月ニューヨーク・カーネギーホールでの6回目になるリサイタルではジョンゾーン作曲マリンバソロ曲などを世界初演し、チックコリア氏も愛妻ゲールモーランと共に友情出演した。8月はメキシコで一番古く歴史あるハラパ交響楽団に招聘されてチックコリア作曲マリンバ協奏曲を世界初演。12月11日Gaddプロデュース第2弾CD"If you Believe"(TeeGa Music)リリース。
又これまでに2005、2007、2008年熊本県 天草市(旧本渡市)において世界的なアーティスト達を招いた天草国際音楽祭「アイランドマジッ ク」を企画・プロデュース。
米メディアからの評価も高くこれまでに「日本が誇るマリンバ・マエストロ、吉田ミカ』(NYタイムアウト誌)『芸術的かつエネルギッシュな彼女が世界でメジャーになる日も近いだろう。」(Mark Swed/ ロサンゼルスタイムズ紙)「これほどまでのJazzマリンバを聴くのはRedNorvo時代以来だ」(米オーディオファイルJohn Henry)などレビュー多数。
現在は クラシックとJAZZを縦横無尽にクロスオーバーするニュー・ジャンルのマリンバ奏者として幅広い演奏活動を展開している。

(公式サイトはこちら)

Steve Gadd
ジャズ、ロック、フュージョンなどさまざまなフィールドで活躍する現代最高のセッション・ドラマー。
1945年、米ニューヨーク生まれ。70年代を代表するニューヨークのセッション・ミュージシャン集団"スタッフ"のドラマーとして絶大な人気を集めた。
解散後はスタッフの中心メンバーであったコーネル・デュプリー、リチャード・ティーらを率いて、自身のバンド"ガッド・ギャング"を結成。ニューヨーク・ロチェスター出身のジャズ・ドラマー、セッション・ドラマー、スタジオ・ミュージシャン。
マーチングバンド、ドラムコーで培われてきたスネアトドラムの奏法、パラディドルやオープンロールといったルーディメンツプレイをドラムセットの演奏に多く持ち込むガッド・スタイルが特徴。
これを正確に演奏するので同時代のドラマーの尊敬を集め、Gadd を God とかけ て「神様」と呼ばれたりした。正確なその演奏を、教則本のような、機械のような、と評する人達もいる。
卓越したテクニック、天才的な技術とも評され、またグルーヴ感も高く評価されている。
最近ではジェームス・ テーラー、ポール・サイモン、エリック・クラプトン、デヴィッドサンボーン、ボブジェームスなどのサポートメンバーとして活動するほか 吉田ミカを初めとしたプロデューサーとしても活躍。
2003年9月13日、シンバルメーカーのジルジャン社 (Zildjian) に an American Drummer Achievement Award として讃えられた。

(公式サイトはこちら)

John Tropea
ギタリストのジョン・トロペイは、1946年1月7日、ニューヨーク生まれ。9歳でピアノ、14歳でギターを始め、ジャズ教育の名門校バークリー音楽院に学んだ。
その後、ニューヨークに出て活動する間、ブラジル出身のエウミール・デオダートの『ツァラトゥストラはかく語りき』に参加することで注目を集めた。
'75年には、フュージョン・ギター・ブームの先鞭を付けるアルバム『トロペイ』を、ウィル・リーやマイケル・ブレッカーらと制作。続く'77年の第2作『ショート・トリップ・トゥ・スペース』、'79年の第3作『トゥ・タッチ・ユー・アゲイン』で評価を決定づけた。
その一方、スタジオ・セッションの第一人者として、トム・スコットやリチャード・ティーなどフュージョン界の実力派のほか、ポール・サイモンやロバータ・フラックなど大物歌手のレコーディングにも参加し、数々の好演を残してきた。
'97年に約12年ぶりのリーダー作『チェンジ・ザ・ワールド』を発表し、翌'98年に自己名義でブルーノート東京に初出演。
'99年には、R&Bを基調にした『レッツ・ゲット・イット・オン)』を出し、リーダー・セッションにも熱を上げてきた。自己名義の最新作は『Take Me Back To The Ol' School』(STP/海外盤) 。

(公式サイトはこちら)

境野慎一郎
アコーステック&エレクトリックベーシスト/作編曲家。
2007年ボストンのバークリー音楽大学へ留学。同校ではマシュー・ギャリソン、オスカー・スタグナーロ、ケンウッド・テナード、デニス・モンゴメリー三世にジャズ、ラテン、ブラジリアン、ファンク、ゴスペル等の様々な音楽を師事。
ジェリー・バーガンジーのベーシスト、デイブ・サントロに音楽理論、ハウ・トゥー・インプロビゼーションの著者としても有名なハルク・ルックに即興音楽を師事する 。
世界3大ジャズフェスティバルのモントリオール・ジャズフェスティバルを始め、その他にもトロント、ニューオリンズ、グルジア、ロシア、ニカラグア、パナマまたケネディーセンター、スカラーズ等の世界各地のフェスティバルやクラブで演奏をする。
ジョン・パティテゥチ、ベン・ストリート、ジョー・ロバーノ、フレッド・ハーシュ、デイビッド・リーブマン等のアーティスト等に師事。
同インステュードの1周年記念コンサートではグローバル・ジャズ・オーケストラの一員としてウエイン・ショーター、ダニーロ・ペレス、デイビッド・ギルモア、ジョン・パティテゥチ、テリリン・キャリントンとの共演を果たす。
2012年より、NYを拠点にブルーノート、ジンクバー、スーモーク、ファットキャット、シェイプシフター等のクラブで活動を続ける。


New CD "If you Believe" リリース記念 来日ツアー
MIKARIMBA
feat. Mika Stoltzman、Steve Gadd、John Tropea、境野慎一郎

2013.12.12(木) at 熊本市国際交流会館ホール [熊本県熊本市中央区花畑町4番18号]
■開場 18:00 開演 19:00
■SS席:10,000円(50席限定)/ S席:6,000円
※SS席は公演後、TSUTAYAミュージックカフェ[熊本市中央区上通町1−1 NK第一ビル1階] にてサイン会+交流パーティー券付き (21:15-22:15 フリードリンク+フード付き)
※未就学児童の入場は出来ません
■前売りチケット取り扱い:[M.I.O]096-223-5833
蔦屋書店熊本三年坂サービスカウンター、熊日プレイガイド
[チケットぴあ](Pコード:215-167)
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976



大蔵 from ケツメイシ & DJ KEIN

大蔵 fromケツメイシ

大蔵 fromケツメイシ
ケツメイシのリーダー。及び、ケツメイシの筋肉担当。

週1回以上ジムに通う筋肉番付ではあるが、もの凄く優しい心を持つ今だ 少年のような人柄が彼のリリック(歌詞)にも生きている。
勤勉な性格で、1つ1つの行動や言動などを必ず反復する習慣は、大蔵の持つ生真面目な学習能力の高さを感じさせる。
横浜で育った環境であるがゆえに、地元横浜で活躍するレゲエアーティストやヒップホップアーティストとの親交も深く、フィーチャリングなどの音楽の参加も盛んに行っている。

そんな彼がクラブでは、グループのコンサートでは見せないDJ、MC、ライブという、スタイルで登場する。

(公式サイトはこちら)


DJ KEIN

DJ KEIN
SELECTOR&MC、トラックメーカー。
東京と沖縄のクラブを拠点に全国のイベントに多数出演中。
1995年より数々のビッグダンスやCLUB にて精力的に活動。
2008年より名を改め新たなステージへ。

SWEET TUNEからDANCE TUNEまで幅広い選曲とピースでポジティブ、時にハードな独特のMCスタイルで、パーティーピ-プルの心と体を踊らせる。ジャンルのボーダーを超えて様々な人々を取込む彼のレゲエを中心としたDJスタイルは日々広がり、前進を見せている。2012にリリースのKEINプロデュースによるBIGGA RAIJI とのシングル「I NEED U」はiTunes /REGGAEにて第3位を記録。
また近日リリースのMOOMINのアルバム『空き地のヒーロー』の内、4曲をプロデュース他CM音楽など手掛ける。
イベントでは東京『UNION』、『FLASH』野外ダンスの『YAH GUIDANCE』、沖縄、離島を中心に『GRIND』にレギュラー出演中。
■DJ KEIN ブログ  http://ameblo.jp/djkein
■DJ KEIN twitter @djkein


大蔵 from ケツメイシ(DJ/LIVE) & DJ KEIN

2013.12.14(sat) at NAVARO [熊本市 中央街5-17 熊本中央ビル地下(銀座通り東側、鹿児島銀行横)]
■suport DJ有り
■開場 / 開演 21:00
■前売 2,500円 当日 3,000円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■前売りチケット取り扱い:NAVARO / 桜庵 / 蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


SHANTI

SHANTI

SHANTI
幼い頃から様々な音楽に触れてきたSHANTIは、小学生の時、聖歌隊で賛美歌を歌い、ミュージカルも経験。
97年バークリー音楽院サマースクール留学帰国後、CMの作詞作曲、ナレーション、ライヴ活動等を開始。そのソングライティングのセンスや歌唱力が多くのアーティストを魅了し、桑田佳祐、サディスティックミカバンド、CHAR、小林桂、TOKU、マリーン、TAKE6、小沼ようすけなど、名だたるミュージシャンたちと、様々な形でコラボレーションしてきた。海外のミュージシャンとの交流も多く、ピーター・アースキンやジョー・サンプルなどと親交を深めている。
2008年フランスで製作した「Share My Air」に続き、10年6月コロムビアより「Born To Sing」でメジャー・デビュー。
配信アルバムがiTunesのジャズ・チャート1位を獲得するなど、発売直後から「SHANTI」の名とその類まれなるオーガニック・ボイスは、瞬く間に日本全国へ知れ渡る。
翌年1月には2ndアルバム「Romance with Me」をリリースし、収録曲「Love matters」は結婚情報誌「ゼクシィ」のWEB CMで起用。同年7月に初のカバーアルバム「Sunny and Blue」を経て、同夏、初のヨーロッパツアー(ドイツ・ポルトガル・スペイン・フランス)を行い、最終日にはパリで行われたJAPAN EXPO 2011に出演し、大成功をおさめた。
12年2月には3rdフルアルバム「LOTUS FLOWER」をリリースし、連続でiTunesジャズ・チャート1位を獲得。レコ発全国ツアーも好評を博す。
SHANTIの歌声に惚れこんだオランダ・ジャズレーベルのプロデューサーが、今までの楽曲の中からセレクトし、ヴォーカルをアムステルダムで録り直したアルバム「Cloud9」(全曲Remix)が同年12月欧州、13年2月に北米でリリースされる。また、日本オーディオ協会による「日本プロ音楽賞」にて優秀賞(1stアルバム)、最優秀賞(2nd アルバム) と連続受賞している。
彼女の多彩な才能は、音楽だけにとどまらない。08年NHK国際放送「J-MELO」のVJや、10年8-9月にオンエアされたNHK教育「ハピえいご」のママ役など、歌手以外の表現活動にも積極的に参加し、多彩な才能を開花させている。2011年4月から1年間NHK-BS1の新情報番組「地球テレビ エル・ムンド」の金曜担当のナビゲーターを務めた。

(公式サイトはこちら)


SHANTI
アコースティック九州ツアー

2013.12.2(火) at Sazae [熊本市中央区南坪井町3-7宮野ビル2F]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 2,500円 当日 3,000円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


※体調不良により急遽公演を中止させていただくこととなりました。 ご来場を楽しみにしていらっしゃったお客様には、大変ご迷惑をおかけいたしますこと、深くお詫び申し上げます。

-nasse 20th anniversary- 【 Jazz up!-A night of new encounters-】

orange pekoe with 吉澤はじめ

orange pekoe
ナガシマトモコ (ヴォーカル、作詞)と藤本一馬(ギター、作曲、編曲)により1998年に結成され、関西で活動を開始。
自宅録音を駆使し作品を制作する傍ら、関西のクラブやカフェを中心にライブを展開。DJ、クリエイターを中心に大きな支持を受け、2002年にメジャーデビュー。
ナガシマトモコの甘美で唯一無二の歌声、藤本一馬の独創的なギター、そしてジャズ、ブラジル、ソウル、ラテンなど、様々なジャンルの音楽を確固たるオリジナリティで昇華した自作自演のスタイルで、日本のオーガニック・ミュージックシーンをリードする存在として、同世代から圧倒的な支持を受けている。
また作品ごとにアートやファッションとのコラボレーションを展開するなど、そのヴィジュアルワークにも注目が集まる。
現在まで6枚のオリジナルアルバムをリリースし、アジアや、ニューヨークでのCDリリースやライブ公演など海外にも活動の幅を広げている。 ライブにおいては、真にアコースティックで二人の息づかいが聞こえるデュオ編成、またグルーヴィーで迫力溢れるバンド編成、どちらの編成も観客を惹き付けてやまないライブバンドとしての一面も支持されており、 歌とギターのみによるデュオ・スタイルでのツアー「orange pekoe acoustic duo tour」、また「orange pekoe with the Big Band party night!!!」と 題して総勢18人からなるビッグバンド・オーケストラでのライブを開催。
昨年はレギュラーバンドにバイオリンや中近東のパーカッションなどを迎えた新たなバンド編成でのライブを展開し、 12月にはブラジルの国民的大歌手エリス・レジーナの没後30年を記念したカバーアルバム『orange pekoe / Tribute To Elis Regina』をリリース。インドネシアソニーからはベストアルバムもリリースされ、インドネシア公演も成功裏に終えた。
また、それぞれソロとしての活動も始動し、ギタリストとしての1stソロアルバム「SUN DANCE」が各方面から高い評価を得ている藤本一馬の2ndアルバム『Dialogues』もリリース。カルロス・アギーレ、ヘナート・モタ&パトリシア・ロバート、北村聡らを迎え、ジャズや南米音楽の国境、その先に辿りついた美しき作品集として結実。
今年はニューヨークで活躍する新進気鋭のミュージシャン達とともにレコーディングされたナガシマトモコのソロアルバムもリリース予定で、現在進行形のジャズ&ソウルミュージックを聴かせるアルバムとして期待が高まる。
またorange pekoeとしても新たなサウンドを打ち出すべくニューアルバムの制作に入っている。

(公式サイトはこちら)


沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE)

沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE)
DJ/クリエイティヴ・ディレクター/執筆家/世界唯一の選曲評論家/Tokyo Crossover/Jazz Festival発起人。
開店以来20年で70万人の動員を誇る渋谷The Roomのプロデューサーでもある。
KYOTO JAZZ MASSIVE名義でリリースした 「ECLIPSE」は、英国国営放送BBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1の座を日本 人として初めて獲得。
これまでDJ/アーティストとして世界35ヶ国140都市に招 聘されただけでなく、CNNやBILLBOARD等でも取り上げられた本当の意味 で世界 標準をクリアできる数少ない日本人音楽家の一人。ここ数年は、音楽で空間の 価値を変える"サウンド・ブランディング"の第一人者として、映画館、ホテル、銀行、 空港、レストランの音楽設計を手掛けている。
2005年には世界初の 選曲ガイドブック『DJ 選曲術』(リット―ミュージック)を発表し執筆家としても注目を集める。2011年にフォレスト出版より3冊目となる書籍『フィルター思考で解を導く』を 発売。DJが書いたビジネス書として話題となり、Amazonのビジネス書/仕事術のカテゴリーで1位を記録する。
同年7月 『DESTINY』をリリー ス。iTunesダンス・チャート1位、総合チャート3位を獲得。現在、有線放送内D-47チャンネルにて"沖野修也 presents Music in The Room"を監修。InterFM『JAZZ ain't Jazz』(76.1MHz)にて番組ナビゲーターを担当中(毎週水曜20時~22時放送)。ホームグラウンドのThe Roomでは月例パーティー"SOUNDSANCTUARY"のレジデントDJを務めている (毎月第二土曜開催)。

www.kyotojazzmassive.com/
ameblo.jp/shuya-okino
twitter.com/shuyakyotojazz
www.facebook.com/kyotojazzmassive.real
www.facebook.com/shuya.okino


Immigrant's Bossa Band
Shoco (vo), 大橋いさお(g), スガメス・ジャポン(key), カワイヒデヒロ a.k.a. Luigi(b), 山際秀人(ds), NOBU(per)
■ Immigrant's = 移民の ■ Bossa = 傾向、感覚 ■ Band = バンド "Mellow & Funky! Cool but Hot! Jazzy Brazilian Sound"。そして "伝わる"ラ イブをキーワードに結成された和製ブラジリアン・ジャズ・バンド。
"Billboard Fukuoka"、夏フェス "夏開き/夏結び"、小林 径氏がDJを務める"Routine Jazz" や、須永 辰緒氏がプロデュースするイベント "夜ジャズ""World Standard West"、"東京 JAZZ 2006 Pre LIVE"、"福岡 Keep Jazz By" など、クラブ/ライ ブハウスを主体に精力的にライブ活動を行い、様々なコンピレーションCD (Tokyo Bossa Nova、和ペリティーボ、Tokyo Luxury Lounge BarTime、etc...) 等へ多数楽曲を提供。
2006年11月 J-WAVE のインターネットラジオ Brandnew J でヘビーローテーショ ン、リアルタイムランキングで1位を獲得。2007年3月23日、新作「IMMIGRANT'S E.P.」をアナログオンリーでリリースし、Dance Music Records のトータルセー ルスチャートで1位を獲得。2009年7月、イギリスの総合誌 "Monocle" のウェブ チャンネル "Monocle Summer series" にて、スタジオライヴを全世界に配信。
前 Vo&Gt. Ray が2009年いっぱいで脱退し、2010年新たに Vo. Shoco と Gt. Isao が加入。同年4月には海外香港でのライブを行う。2011年Drums. Tatsuが脱 退、山際秀人が加入。

2013年6月にカバーアルバムを発表し、立て続けに7月24日、2年ぶりとなるオリ ジナルニューアルバ ム"NEWDAY(Playwright)"を発売。 様々な層のオーディエンスからの支持を受け、急速に成長を続ける現在最も注目 されるバンドの一つである。


-nasse 20th anniversary-
【 Jazz up!-A night of new encounters-】

2013.11.30(sat) at セカンドサイト[熊本県 熊本市 花畑町13-10][MAP]
■出演: orange pekoe with 吉澤はじめ / 沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE) / Immigrant's Bossa Band 他
■サポートDJ :
YUKI(mosaic)/TESSY(mosaic)/sei(FlowLab Inc.)/TAKECI(AGブレイカーズ)/KOUSUKE(JAZZ ROOM)/Makoto Ueda (Graphic Engine)
■開場/開演 19:00
■前売 3,500円 当日 4,000円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
※スタンディング・整理番号付き
■前売りチケット取り扱い:
セカンドサイト/蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター/チケットぴあ/ローソンチケット 他
■問合 :
[nasse編集部]096-371-3771
[LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


中村耕一&三宅伸治

中村耕一

中村 耕一(なかむら こういち)
1951年 北海道生まれ。
1960年代、学生時代にビートルズの音楽と出会いアマチュア・バンドを結成。
学校を卒業後もクリーム、ジミ・ヘンドリックス、ヴァニラ・ファッジなど当時のアート・ロック、ニュー・ロックに影響を受けながら、ボーカリストとして地元でバンド活動を続ける。
1980年に上京、翌年よりプロとしての活動が始まり30年間バンドの一員として活動していたが、2011年3月に脱退。
2013年2 月に名古屋、東京を皮切りにソロ・アーティストとしてライブ活動を開始し、盟友・三宅伸治の全面バック・アップ、プロデュースによる再出発アルバム『かけがえのないもの』を発表する。


三宅伸治

三宅伸治
1985年MOJO CLUB結成。1987年『BACKしよう』でデビュー。
1989年東芝EMIよりメジャーデビューし、同年覆面バンド タイマーズとして活動。
MOJO CLUB解散後、ソロ活動を開始すると共に、忌野清志郎、仲井戸麗市、木村充揮、ザ・ハイロウズ、斉藤和義、ウルフルズ、石田長生・・・等、 様々なアーティストとの交流を深めながらライブ活動を行う。
2007年デビュー20周年に当たり、多数のゲストを迎え記念アルバムを発売し、同時に記念ライブを渋谷AX にて行う。
また、忌野清志郎&NICE MIDDLE with NEW BLUEDAY HORNSにてバンドマスターとして活動。
同バンドの楽曲も手掛け、同時にソロ活動においても精力的にライブも行っている。


SMILEY'S presents 風知空知サウンズ
出演:中村耕一&三宅伸治

2013.11.18(月) at Tsutaya Music Cafe Morricone [熊本市中央区上通町1番1号 NK第1ビル1階][MAP]
■開場 18:30 開演 19:30
■前売 4,000円 当日 4,500円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■前売りチケット取り扱い:
TSUTAYA MUSIC CAFÉ MORRICONE / 蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター 他
■問合 : [TSUTAYA MUSIC CAFE MORRICONE] 096-354-1155


Tete

Tete

Tete
オールディーズを再構築した、テテならではのノスタルジックかつモダンなサウンドに、自分が歩んで来た人生を振り返りつつも、あらたな一歩を踏み出したテテの新作は、聴く人一人一人の心に語りかけてくる。出会って良かったと思える、心の芯から暖まるアルバムを発表したテテ。本人たっての希望により、地方都市でギター1本、弾き語りツアーを敢行!

1975年にセネガル人の父親とマルティニーク出身の母親の間に生まれる。2才の時に母親と共にフランスに移住。
15才のときに母親から贈られたギターが音楽人生へ進むきっかけとなる。ボブ・ディラン、ボブ・マーリー、ジミ・ヘンドリックス、ビートルズ、レニー・クラヴィッツ、さらにデルタ・ブルース、フォーク、ブルーグラス、ジャズ・・・アメリカ音楽に影響を受けながら、独自の世界を築く。
1998年にパリに移り住み、地下鉄やバーなどで歌いながら、2001年にアルバム『レール・ドゥ・リヤン』でデビュー。
世界各地で行う年間百回以上のコンサートも評判を呼び、たちまちスターダムに躍り出る。

(公式サイトはこちら)


Tete
来日公演2013

2013.11.16(土) at Tsutaya Music Cafe Morricone [熊本市中央区上通町1番1号 NK第1ビル1階][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 4,000円 当日 4,500円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■前売りチケット取り扱い:
TSUTAYA MUSIC CAFÉ MORRICONE 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


KATSH STATUES

武田カオリ

武田カオリ
1999年ギタリスト、石井マサユキとのユニットTICAを結成。
ROCKをベースにFOLK,DUBなどのエッセンスを加えたTICAワールドを 展開している。
ソロ名義での活動は、2012年にソロアルバムをリリース。
その他、ゆらゆら帝国、HAKASE-SUN、中島ノブユキ、 東京スカパラダイスオーケストラのベーシスト、川上つよし率いる 『川上つよしと彼のムードメイカーズ』等に参加。
TV-CMでの歌唱は2006年頃より。
様々なキャラクターを演じられる魅力を感じながら今日に至る。


tatsu(bass)

tatsu(bass)
'87年にレピッシュのベーシストとしてデビュー、日本のスカ/パンク創世記を担う。数々のセッションワークを行いつつ。現在プロデューサーとしても活動中。


栗原務

栗原務


田中邦和

田中邦和
1966年生まれ。大学時代からジャズ、ポップスに傾倒し、以来サックスを独学にて修める。
「幅広い音楽を俯瞰する」と評されるスタイルで、あらゆるサウンドに溶け込みつつ独自の存在感を醸し出す。ソロとしての活動、「sembello」「blackvelvets」などのバンド、 ポップスや映画TVのレコーディング、セッション等多数に参加。New York 、London、Montereyほか内外のジャズおよびロックフェスティバルにも頻繁に出演。
オーセンティックなジャズからポップス、即興まで活動は多岐にわたる。


KATSH STATUES(キャッチスタテューズ)
LIVE IN KUMAMOTO

2013.11.11(mon) at Tsutaya Music Cafe Morricone [熊本市中央区上通町1番1号 NK第1ビル1階][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 3,000円 当日 3,500円
(税込・別途ドリンク代・着席/一部立見)
■前売りチケット取り扱い:
Tsutaya Music Cafe Morricone / ayanas 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


土岐麻子 meets Schroeder-Headz

Tete

土岐麻子
Cymbals のリードシンガーとしてデビュー。
2004年の解散後、実父 土岐英史氏を共同プロデュースに迎えたジャズ・カヴァー・アルバム『STANDARDS ~土岐麻子ジャズを歌う~』をリリースし、ソロ始動。
本人出演/歌唱が話題となったユニクロTV-CMソング『How Beautiful』を始め、NISSAN「新型TEANA」TV-CM ソング『Waltz for Debby』、資生堂「エリクシール シュペリエル」CMソング、『Gift ~あなたはマドンナ~』など、自身のリーダー作品のみならずCM音楽の歌唱や、数多くのアーティスト作品へのゲスト参加、ナレーション、TV、ラジオ番組のナビゲーターを務めるなど、"声のスペシャリスト"。
最新アルバムは、3年ぶりとなるオリジナル・フルアルバム『HEARTBREAKIN'』。

(公式サイトはこちら)


Schroeder-Headz

Schroeder-Headz
数多くの著名ミュージシャンのサポートとして活躍するキーボーディスト、渡辺シュンスケによるソロ・プロジェクトにして、ピアノとベース、ドラムスによる インストゥルメンタル・トリオ。
その名前はアメリカのアニメ "PEANUTS"( 日本名:スヌーピー ) に登場するトイピアノを弾く男の子、シュロー ダー君に由っている。
クラシック、ジャズ、ダンスミュージック、エレクトロニカなどを通過した現代の耳を持つ、リリカルな男子の脳内イメー ジ、そして同アニメの音楽を担当したビンス・ガラルディ・トリオへの敬愛の意も込めて。

(公式サイトはこちら)


muchcolor LIVE vol.68
土岐麻子 meets Schroeder-Headz

2013.11.3(sun) at Tsutaya Music Cafe Morricone [熊本市中央区上通町1番1号 NK第1ビル1階][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 4,000円 当日 4,500円
(税込・別途ドリンク代・着席/一部立見・整理番号付き・未就学児の入場は不可とさせていただきます)
■前売りチケット取り扱い:
Tsutaya Music Cafe Morricone /蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


ULISES CONTI

Tete

Ulises Conti
Ulises Contiは、1975年生まれ、アルゼンチン・ブエノスアイレス出身のコンポーザー、マルチ・インストゥルメンタリスト、サウンド・アーティスト。
数多 くの映画・舞台音楽を手がける他、Lola Ariasとのコラボレーションを含め、Metamusicaより7枚のアルバムをリリース。
ガレージ・ロック~アシッド・フォーク、フォルクローレの古典からColleenまでをフォローする現代的な感覚とウィットに富んだ独創性溢れる楽曲で注目を浴びている。
アメリカでのアーティスト・イン・レジデンスやドイツでの舞台音楽、アルゼンチン本国ではBEACH HOUSEと共演するなど、様々な国を旅して培われた無国籍で既成の概念に捉われない様はまさに孤高。
シネマチックなオーケストレーションからロマンチックでエスプリの効いたソロピアノ、先鋭的なエレクトロニクスまでを華麗に使いこなすアルゼンチン・ポスト音響派屈指の才能との呼び声も高い。

東京のレーベルflauよりソロキャリア10年の集大成的作品となるコンピレーション・アルバム『ATLAS』を10/6にリリース。
京都国際舞台芸術祭でのロラ・アリアスの舞台音楽を提供、初来日ツアーを予定している。

(公式サイトはこちら)


Pavao 5th anniversary
LIVE :ULISES CONTI Japan Tour 2013

2013.11.2(sat) at Sazae [熊本市中央区南坪井町3-7 宮野ビル2F]
■開場 19:00 開演 20:30
■前売 3,000円 当日 3,500円
(税込・別途ドリンク代・着席/一部立見・整理番号付き・未就学児の入場は不可とさせていただきます)
■前売りチケット取り扱い:Pavao / Sazae
■問合 : [Pavao]096-351-1158 / [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


近藤房之助

近藤房之介

近藤房之助
1951年生まれ。
日本では数少ないブルース・シンガー。
76年京都にて伝説のバンド、BREAK DOWNを結成。
90年にLIVEアルバム『ハート・オブ・ストーン』でソロ・デビューを果たす。
また、同年、企画バンド「B.Bクィーンズ」に参加、テレビ・アニメの主題歌「おどるポンポコリン」をリリースする。
この老若男女楽しめるパーティー・ソングは超絶的なセールスを記録し、その年のレコード大賞をも獲得するに至った。
コミカルなキャラクターを売りにした芸能界的な活動と、B.B.KING、OTIS RUSH、BOBBY "BLUE"BLAND、STUFFなど海外のミュージシャンと共演する傍ら、日本に於いても数多くのミュージシャンに影響をあたえ続け、コアなファンをつかんで離さないディープな音楽活動の両立を果たしている。

(公式サイトはこちら)


宮川 剛

宮川 剛 (みやがわ つよし)
1970年長崎生まれ。
中学時代YMOのコピーバンドでドラムを始め、九州芸術工科大学在学中より、藤山英一郎氏、原田迅明氏に師事し、ジャズドラマーとして活動開始。
Small Circle of Friends、cryff in the bedroom、忌野清志郎 & NICE MIDDLE WITH NEW BLUE DAY HORNS のドラマーを経て、数々のアーティストのレコーディング、ツアーに参加。
2007年8月、宮沢和史率いる GANGA ZUMBA(ガンガズンバ)に正式加入。
パーカッショニストの今福健司、マルコス・スザーノと共に強力なグルーヴでバンドの屋台骨を担う。
また、パンデイロでは、エフェクターを駆使した奏法の日本の第一人者である。


加藤エレナ

加藤エレナ
在学中に受けたオーディションをきっかけにCM音楽等の楽曲制作、スタジオレコーディン グ、ライブツアーを中心に活動。

渡米。ニューオリンズにてセッション。

BLUES CARAVAN JAPANツアー2007、2009年シカゴブルースギタリスト、『カルロス・ジョンスン』のツアーキーボディストとして活躍。

また、シンガーソングライターとしても活動、様々なバンド、セッションでのライブも勢力的に行っている。

(公式サイトはこちら)



muchcolor LIVE vol.67
近藤房之助 熊本公演

2013/10/26(sat.) at セカンドサイト[熊本県 熊本市 花畑町13-10][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 4,000円 当日 4,500円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■前売りチケット取り扱い:
セカンドサイト /蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


indigo jam unit

indigo jam unit

indigo jam unit
2005年結成。樽栄嘉哉(Pf)、笹井克彦(WB)、和佐野功(Dr & Per)、清水勇博(Dr)からなるインスト・ユニット。
2006年1st album"DEMONSTRATION"をリリース以来、年1枚のペースでアルバムを発表。
レコーディングはすべて一発録音で、修正やダビングを一切せず、リアルなサウンドを追求。
すべてのタイトルで1万枚を超えるセールスを記録。
加えて、2009年にはflexlifeとのコラボレーション・カヴァー・アルバム"Vintage Black"、 HIP HOP界のリリスト"COMMON"のリワークアルバム"re:common from indigo jam unit"、 2011年に、ボーカルにAlicia Saldenhaをゲストに迎え製作されたROSEをリリース。
樽栄-クラシック、清水-ジャズ、笹井-ファンク、和佐野-ラテン、と、 4人それぞれのルーツが色濃く反映された独自のクロスオーバーサウンドが特長。

(公式サイトはこちら)


flexlife
ソウル、ファンク、レゲエ、ジャズ等様々なエッセンスを 独自のスタイルへと昇華し続ける男女ユニット。

大倉健の奔放かつ普遍的なメロディと、 青木里枝の詩的ながら時折メッセージ性が垣間見える 日本語詞からなる、 強さと儚さが同居する歌声と世界観に支持が集まっている。

近年並行している、2人編成のアコースティック、 バンド編成のライブ共に、泥臭さと繊細さが交差する パフォマンスを展開中。
また、アートの他、反戦、環境問題etcにも関心が高く 様々な形態のイベントに積極的に参加し活動拠点を 更に広げている。

フェイバリットはソウルの巨人~浜口庫 之助までと ジャンルレス。
スタイルとしてのソウルでなく心意気としてのソウル。


indigo jam unit
guest : flexlife

2013.10.13(sun) at 熊本LIVE HOUSE Django[熊本市中央区新市街1-36 サンライトビルB1]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 3,500円 当日 4,000円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■サポートDJ有り
■前売りチケット取り扱い:
ライブハウス ジャンゴ/蔦屋書店熊本三年坂チケットカウンター 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


Movits!

 Movits!

Movits!〈モービッツ!〉
DJ、MC、そしてサックス奏者の3名からなるMOVITS!。

踊れるJAZZとヒップホップ・サウンドのユニークなマッシュアップ・スタイルで世界中を虜にし、 日本でもすでにコアな音楽リスナーの耳を惹きつけてきた。
過去にも来日経験のある彼らが、新作「Head among the clouds」を引っさげ日本へ再襲来!
ジャンルや国境の垣根を飛び越えたMOVITS!ワールドはますます絶好調。
よりワイルドに進化したMOVITS!ワールドを体感できる、またとないチャンスを見逃すな!

(公式サイトはこちら)


muchcolor LIVE vol.66
Movits!〈モービッツ!〉 Japan Tour 2013

2013/10/02(wed.) at セカンドサイト[熊本県 熊本市 花畑町13-10][MAP]
■開場 19:30 開演 20:30
■前売 3,000円 当日 3,500円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
※スタンディング・整理番号付き
■サポートDJ有り
■前売りチケット取り扱い:
セカンドサイト /蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


大蔵 from ケツメイシ & DJ KEIN

大蔵 fromケツメイシ

大蔵 fromケツメイシ
ケツメイシのリーダー。及び、ケツメイシの筋肉担当。

週1回以上ジムに通う筋肉番付ではあるが、もの凄く優しい心を持つ今だ 少年のような人柄が彼のリリック(歌詞)にも生きている。
勤勉な性格で、1つ1つの行動や言動などを必ず反復する習慣は、大蔵の持つ生真面目な学習能力の高さを感じさせる。
横浜で育った環境であるがゆえに、地元横浜で活躍するレゲエアーティストやヒップホップアーティストとの親交も深く、フィーチャリングなどの音楽の参加も盛んに行っている。

そんな彼がクラブでは、グループのコンサートでは見せないDJ、MC、ライブという、スタイルで登場する。

(公式サイトはこちら)


DJ KEIN

DJ KEIN
SELECTOR&MC、トラックメーカー。
東京と沖縄のクラブを拠点に全国のイベントに多数出演中。
1995年より数々のビッグダンスやCLUB にて精力的に活動。
2008年より名を改め新たなステージへ。

SWEET TUNEからDANCE TUNEまで幅広い選曲とピースでポジティブ、時にハードな独特のMCスタイルで、パーティーピ-プルの心と体を踊らせる。ジャンルのボーダーを超えて様々な人々を取込む彼のレゲエを中心としたDJスタイルは日々広がり、前進を見せている。2012にリリースのKEINプロデュースによるBIGGA RAIJI とのシングル「I NEED U」はiTunes /REGGAEにて第3位を記録。
また近日リリースのMOOMINのアルバム『空き地のヒーロー』の内、4曲をプロデュース他CM音楽など手掛ける。
イベントでは東京『UNION』、『FLASH』野外ダンスの『YAH GUIDANCE』、沖縄、離島を中心に『GRIND』にレギュラー出演中。
■DJ KEIN ブログ  http://ameblo.jp/djkein
■DJ KEIN twitter @djkein


大蔵 from ケツメイシ(DJ/LIVE) & DJ KEIN

2013.9.28(sat) at 紅蘭亭 上通りパビリオン[熊本県熊本市中央区上通町1−15]
■開場 / 開演 20:00
■前売 2,500円 当日 3,000円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■suport DJ : DJ2zy's zoo / クリちゃんDior / ノブヨ / LOVE / araking / nsk
■前売りチケット取り扱い:紅蘭亭 上通りパビリオン / 桜庵 / 蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


高鈴

bird

高 鈴(コウリン)
山本高稲 ヤマモトタカネ
(1977/05/05)…VO/作詞/作曲
山口彰久 ヤマグチアキヒサ
(1977/04/06)…G/作曲/アレンジ

京都出身のアコースティックユニット。
現在は東京在住。
鈴のかすかな音の様に、繊細な感情や音の響きを表現したい気持ちを込め "高く鳴る鈴"「高鈴(コウリン)と命名。
1998年結成。
日本語の切なさや儚さを、音楽に載せるオリジナル楽曲の多さが特徴的。 2003年、SONY MUSIC RECORDSとメジャー契約。
デビュー曲『真夜中の後悔』で独自の存在感を全国に放つ。 アルバム3枚、ミニアルバム2枚、シングル1枚をリリース。
サードアルバム『ヒビノウタ』ではテレ東系アニメ「続夏目友人帳」の エンディングテーマ、『愛してる』で幅広いファンを獲得。

(公式サイトはこちら)


高鈴
熊本ツアー 『あなたをしらないわたしから わたしをしらないあなたへ』


2013.9.26(thu) at Bar Sunroof [熊本市中央区花畑町11-11 寿ビル4F]
■開場 20:00 開演 20:30
■前売 2,500円 当日 3,000円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■問合 : 【Bar Sunroof】 090-2710-7699


2013.9.27(fri) at Total Drinking Space ICHI [熊本市中央区下通1丁目5-3第二池田屋ビル1F奥]
■開場 19:30 開演 20:00
■前売 2,500円 当日 3,000円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■オープニングアクト : Nakakoh
■問合 : 【Total Drinking Space ICHI】 096-356-3610(20:00〜26:00)


2013.9.28(sat) at Nyima [阿蘇郡南阿蘇村河陰4036-8]
■開場 16:00 開演 17:00
■前売 2,500円 当日 3,000円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■問合 : 【Nyima】 0967-67-0864


2013.9.29(sun) at NINi [熊本市中央区坪井2-3-37金田ビル3階]
■開場 19:00 開演 19:30
■前売 2,500円 当日 3,000円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■問合 : 【NINi】 096-345-3588


TOTAL INFOMATION : 【LONGSIXBRIDGE】 096-342-4976
*お子様のご入場に関しては各会場までお問い合わせください。

bird

bird

bird
シンガー & ソング・ライター
1975年 京都出身

グルーヴィな歌声と独創性に満ちた楽曲で、ジャンルを選ばず音楽ファンを魅了するシンガー&ソング・ライター。
大沢伸一/MONDO GROSSO主宰レーベルより「SOULS」で1999年デビュー、1stアルバム「bird」は70万枚突破。ゴールドディスク大賞新人賞獲得。
伸びやかな歌声を武器に、ジャンルの垣根を越えて活躍するその姿勢は、ライブも含め音楽ファンから高い評価を得ている。

現在、birdが歌う資生堂140年企業CMが放送中。

15年目を迎える2013年3月20日(水)に、 新曲2曲を含む、樋口直彦氏のギターとbirdで紡ぐオーガニックアルバム「HOME」、 全曲リマスタリング & Blu-spec CD2にて2枚組BEST盤「bird's nest 2013」、 の2タイトル同時発売。

15周年Yearの今年は夏にニュー・アルバムも発売予定。

(公式サイトはこちら)


muchcolor LIVE vol.65
bird
" そうだ 九州、行こう。" Acoustic Tour 熊本公演

2013.9.19(thu) at Sazae [熊本市中央区南坪井町3-7 宮野ビル2F][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 4,000円 当日 4,500円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■前売りチケット取り扱い:
Sazae /蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター /チケットぴあ/ローソンチケット 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


Side Slide

Side Slide

サウンドジャグラー【KAZZ】、ノマドアーティスト【Keison】によるユニット、Side Slideライブ決定!

Keison
中学2年より兄の影響でギターを始める。放浪生活を経て拠点を静岡に置き、バンド"LIFE"結成。
1999年6月にはアマチュアながらDavid Lindrey、2000年3月にはSPEECHの来日時オープニングアクトを務める。
2000年3月8日、シングル『Fine』(Epic Records)でデビュー。
2ndシングル『水玉模様』は各FM局でパワープレイを獲得。スペースシャワーTV・Vewsicでは特番がON AIRされ好評を得た。
同年7月19日1stアルバム『Keison』(Epic Records)をリリース。
2002年、"Keison&Caravan"としてLIVEを中心に活動を行う。
2003年、再びソロ活動を開始、同年7月30日シングル『男の世界』(東芝EMI)をリリース。
2004年に自主制作盤『Under The Sky』(My Pace Label)を、2005年3月9日に2nd アルバム『BOTTLE』(Tuff Beats)を発売し、同年EDWINのイメージキャラクターとしてTV-CMに出演。
2006年5月10日に3rd アルバム『漂流』(Tuff Beats)、2007年3月7日にアコースティック・セルフカヴァー集『ACOUSTIC CIRCUS』(Tuff Beats)をリリース。
2009年8月5日、3年ぶりのオリジナルアルバム『EGO』を発売。
2010年3月でデビュー10周年を迎え、4月28日に初のベスト盤『THE BEST -GOOD JOB!』をリリース。
ギターとサーフボードを片手に日本国内のみならず、台湾やオーストラリアなど海外でも精力的にライブ活動を行っている。

(公式サイトはこちら)

KAZZ
北海道出身、葉山在住。
20代をアメリカ、フランス、西アフリカで過ごす。

西アフリカ・ニジェール共和国では海外青年協力隊のギター講師として活動する他、ドレッドロッカーたちとレゲエバンドを結成。現地のラジオ・TV・イベントへの出演、西アフリカツアーなど積極的に活動する。
帰国後、サイケデリックトランスロックバンド"ミラクルサル"結成。台湾ロックフェス"SPRING SCREAM"に毎年出演、 2001年にはイギリスツアーを行う。現在はソロ活動が中心で、アコースティックギター、カリンバ(アフリカン親指ピアノ)、ジャンベ(西アフリカの太鼓)を使ったオリジナル曲を中心にライブ演奏を行っている。
世界的なサーフィンフォトグラファー、佐藤傳次郎のスライドショーとのジョイントライブなど、視覚と聴覚とのコラボレーションも好評を得ている。
また、アフリカンパーカッションのワークショップを、小学校や幼稚園、子ども会などでも行っている。
2006年ファーストアルバム『Glassy"凪"』をリリース。

(公式サイトはこちら)


Side Slide(KAZZ&KEISON)
Mahalo Ke Akua"Release Tour

2013.9.18(wed) at The Day Cafe[熊本県 熊本市 麻生田4丁目2-40][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 2,500円 当日 3,000円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■前売りチケット取り扱い:
The Day Cafe 他
■問合 : [The Day Cafe] 096-338-3355


Kenji Jammer & Gravityfree

Kenji Jammer

KENJI SUZUKI (a.k.a. KENJI JAMMER)
1983年メジャーデビュー。
1987年、元クリームのジャック・ブル ースと共演した際に海外での活動を勧められ、1988年に渡英。
活動の拠点をロンドンへと移す。コリーヌベイリーレイやシール、アニー レノックスといったイギリスを代表するアーティスト作品に多数参加。

1998年よりシンプリー・レッドのメ ンバーとして、バンド解散の201 0年までレコーディング及びワールドツアーにギタリスト として参加。
引き続きミック・ハックネルのソロプロジェクトに参加している。

(公式サイトはこちら)


Gravityfree

Gravityfree
djow(デジョー)と8g(エイジ)によるpainting unit。
"鎖に縛られない無重力な瞬間や感覚"をテーマに"LIVE"という概念の中で、音楽と共にGravityfreeのライブペイントは成長を遂げて来た。現場の空気感や音の流れを汲み、絵は絶え間なく変化を遂げる。
音響的なペイントのグルーブ感は、共演したアーティストや多くのオーディエンスの支持を受けて、FUJI ROCKを始めとする日本の野外フェスティバルや音楽イベントでは欠かせない存在となり、現在もBandの様なフットワークで国内外ライブペイントツアーを行っている。
2009年にはモンタナ州、ミズーラ市のローカルフェスティバルにてパフォーマンスを行い、ローカル各地で行ったShowでも大絶賛の評価を得る。
2010年サンフランシスコはマーケットストリート沿いに壁画を制作。カルフォルニア、オレゴンをバイオディーゼルとベジオイルを使って北上するツアー、ELEMENTS TOURに参加、5都市にてLive paintingを披露する。ワークショップやアートを中心としたキャンプイベント"ARThcamp"を静岡県富士宮市にて企画開催。
2011年テネシー州、アメリカ最大のミュージック&アートフェス"bonnaroo"でLive paintingを披露。
2012年越後妻有アートトリエンナーレ(大地の芸術祭)にてインスタレーション作品、DEAIを公開。Live paint カルチャーと愛を全宇宙へと伝えるべく、Gravityfreeの壮大なペイントの旅は続く。

(公式サイトはこちら)


Kenji Jammer & Gravityfree
『Cocmic space rock guitar jam TOUR 2013』

2013.9.13(fri) at Sazae [熊本市中央区南坪井町3-7 宮野ビル2F][MAP]
■スペシャルゲストライブ:東田トモヒロ
■support DJ
daisuke(NAVARO)/SUGIYAMA(acoustics)/chi---.(stylus!/SHIPS) / joego / 歓喜
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■前売りチケット取り扱い:
Sazae /蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


名渡山遼

名渡山遼

名渡山 遼 (なとやま りょう)
1993年生まれ。
現在、日本大学芸術学部在学中の20歳。
小学校6年生の夏休みのハワイ旅行で家族がお土産に買ったウクレレを弾き始める。独学でみるみる上達し、 14歳の頃にはブルース・シマブクロ、ジョディ・カミサトなどハワイのウクレレ・プレイヤーのステージのオープニングアクトを務め、「ウクレレ天才少年」としてテレビにも取り上げられる。
2010年、ジェイク・シマブクロのジャパンツアーにも出演、翌年「ウクレレ・スーパー・ジャム」にメインアクトでの出演を果たす。
2011年にミニアルバム「Way 2 Go!!」を自主制作で発売。カバー・アルバム「ウクレレ・モーニング」をリリース。
2012年に初のフルアルバム「FOR YOU」をリリース。若干20歳ながら、ウクレレ・ワークショップの講師やハワイアンライブ、カフェイベントなど様々な活動を行う。また「The Ukulele Infinity」というウクレレ・コミュニティーを友人でウクレレプレイヤーの佐藤友紀とともに主宰し、作品発表も行っている。
2013年は、4月にCS音楽チャンネル「ミュージック・エア」で放送されたスタジオライブのDVD[Live Lab.」が5月27日に発売、5月29日にはウクレレの教則DVD「ウクレレで弾くドラえもんの唄」が発売。また同日には2曲のカバーで参加した、ファンキーモンキーベイビーズのウクレレカバーアルバム「MAHALO!  ウクレレ ファンキーモンキーベイビーズ」も発売される。
そして7月3日には、待望のセカンドアルバム「WONDERLAND」が発売。よりスケールアップしたバラエティに富んだ内容に期待が集まっている。
愛用のウクレレを全て自作で制作するウクレレビルダーでもある。

(公式サイトはこちら)


名渡山遼
"ウクレレ ワンダーランド2013"名渡山遼 LIVE 熊本公演

2013.9.4(水) at Tsutaya Music Cafe Morricone [熊本市中央区上通町1番1号 NK第1ビル1階][MAP]
■開場 19:00 開演 19:30
■前売 2,000円 当日 2,500円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■オープニングアクト有り
■前売りチケット取り扱い:
Tsutaya Music Cafe Morricone 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


アントニオ・ロウレイロ

アントニオ・ロウレイロアントニオ・ロウレイロ


アントニオ・ロウレイロ 『ソー』
まったく新しい音楽との出会い。その驚きと喜び、そして戸惑いさえも避けられぬ21 世紀の音楽を生み出したのは、ミナスでありサンパウロであり、ブラジルつまりは南米だった。弱冠26 才のシンガーソングライター/マルチ奏者/作曲家、アントニオ・ロウレイロの2nd アルバム。

前作『Antonio Loureiro』がミュージックマガジン誌「ベストアルバム2010」にて高橋健太郎氏(音楽評論家)に1 位選出されるなど、話題をさらった前作からもネクスト・レヴェルに到達した内容。
現代ブラジルを代表する女性シンガーのタチアナ・パーハ、アルゼンチンのスーパートリオ、アカ・セカ・トリオのピアノ奏者アンドレス・ベエウサエルト、ブラジル北東部の雄シバ、アレシャンドリ・アンドレスをはじめとしたミナスの若き精鋭たちをゲストに迎えつつ、ヴォーカル、ピアノ、ヴィブラフォン、キーボード、ローズ、ドラムス、ベース、アタバキ、ヴィオラなど多数の楽器を操り完成させた。NRT の新シリーズ<quiet border>第二弾。

(公式サイトはこちら)


アントニオ・ロウレイロ
ジャパン・ツアー2013 熊本公演
出演:Antonio Loureiro (piano, vocal)

2013.8.30(fri) at セカンドサイト[熊本県 熊本市 花畑町13-10][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 3,500円 当日 4,000円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■前売りチケット取り扱い:
セカンドサイト/蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター/TSUTAYA MUSIC CAFE MORRICONE 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


ヤマグチヒロコ

羊毛とおはな

ヤマグチヒロコ(ボーカル)
10代から都内のクラブ、ライブハウスなどで歌い始め、その後、様々なジャンルのコンピレーションアルバムなどに参加。
CMソングやナレーションも務める。

2010年に南フランスで行われたフェスティバルに参加。
スタンディングオベーションになり「日本の優秀な歌手HIROKO 」と新聞に掲載された。

テレビ東京の人気お笑い番組「ゴッドタン~マジ歌選手権」では、ダイノジ大地洋輔の彼女役ヒロコとして出演。
着うた配信やDVDも発売中。
2013年4月に渋谷公会堂で行われたマジ歌liveでは、観客と一体となり、会場を大いに盛り上げた。

又、アーティストのレコーディングや全国ツアーなどで、コーラスやパーカッション、ギターなど、マルチプレイヤーとしてサポートに務める。
2013年7月3日には4曲入りの初のミニアルバム『明日へ』をリリース予定。

8月からは全国タワーレコード店での発売も予定している。

ブラジルのタンバリン"パンデイロ"を叩きながら歌う「叩き語り」で躍動感溢れるliveパフォーマンスを見せている。

(公式サイトはこちら)


ヤマグチヒロコ
『Ashitae』発売記念西日本ツアー
[Voz ecoando à distância ~ 声は彼方に響く]

2013.8.19(月) at Sazae [熊本市中央区南坪井町3-7 宮野ビル2F][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 2,000円 当日 2,500円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■前売りチケット取り扱い:
Sazae /蔦屋書店熊本三年坂チケットカウンター 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


羊毛とおはな

羊毛とおはな

羊毛とおはな
千葉はな(Vo.)と市川和則(Gt.)によるアコースティックデュオ。

2007年のデビュー以来"オトナからコドモまで"楽しめるライブは全国で話題に。
2009年にNTT docomoのCMソング、2010年にはNHK「みんなのうた」、映画「さんかく」主題歌、2011年7月にはアニメ「異国迷路のクロワーゼ」OPソングに起用されるなど、音楽業界だけではなく各方面からも注目を集める彼らの音楽はまさしく唯一無二の世界。

(公式サイトはこちら)


羊毛とおはな
「LIVE IN LIVING '13」CAFE TOUR 熊本公演

2013.7.19(Fri) at セカンドサイト[熊本県 熊本市 花畑町13-10][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 3,800円 当日 4,300円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■前売りチケット取り扱い:
セカンドサイト /蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター 他
■問合 : [SECOND SIGHT] 096-323-1121


Jazztronik

Jazztronik

野崎良太 (Jazztronik)
Jazztronikとは野崎良太が率いる特定のメンバーを持たない自由なミュージック・プロジェクト。
1998年 Flower Recordsより初リリースし2003年メジャーデビュー。

ピアニスト、作曲家として2009年リリースした3rdピアノソロアルバム「bird of passage」の収録曲が彫刻の森美術館40周年記念音楽にそして2010年秋公開の映画「死刑台のエレベーター」でも主題歌「ベットタイムストーリーfeat.YUKI」が抜擢されている。
ドラマ、映画音楽に関しても昨今は映画「宮城野」、ドラマ「未来講師めぐる」「Love Game」「Real Clothes」「逃亡弁護士」等の音楽を担当し、クラシック、Jazz、クラブミュージックだけにはとどまらない彼独自の音楽は多方面から評価されている。

サウンド・プロデューサー、リミキサー、ミュージシャンとしても数多のアーティストとコラボレーションを重ねてきている。
葉加瀬太郎、Mondo Grosso, TRF, クリスタル・ケイ、ゴスペラーズ, 山崎まさよし、椎名林檎、Coming Century、島谷ひとみ、flumpool等 ・・・例を挙げると枚挙に暇がない。
DJとしても''Jazztronica!!''@渋谷 The Room(奇数月第4土曜日)、 ''Love Tribe''@代官山 AIR (偶数月第3金曜日) を主宰、全国各地で精力的に活動している。
海外では12inch Single「Dance with me 12inch version/SAMURAI」がDanny Krivit, Louie Vega等の多くのトップDJに支持を受け、Chez musicより12inch Single「SAMURAI-侍」がアメリカ及びヨーロッパ各地でリリースされスマッシュヒット。世界一のダンスミュージックレーベルDefectedの大ヒットMix CDシリーズ「In The House」を日本人アーティストとして初リリース。
ロンドン、マンチェスター、NY、パリ、エジンバラ、ローマ、フィンランド、スロバキア、エストニア、リトアニア、クロアチア、アイルランド、韓国、上海、シンガポール等でライブ、DJ、そしてSouthport Weekender、Kaunas Jazz、Jazzakarr Fess等の海外人気フェスにも参加し大好評を得ている。

2011年1月に発売された「進化は日本から始まる」がテーマのLEXUSのコンパクトハイブリットカーCT200hのナビゲーターに世界でも活躍する新進気鋭の音楽家として抜擢。WEB、雑誌広告等で大量露出されたのも記憶に新しい。

2012年はTBS系で放送の連続ドラマ「家族八景」(脚本:筒井康隆、監督:堤幸彦)のサウンドトラック、島谷ひとみカバーアルバム「Sign Music」の全曲サウンドプロデュース、→Pia-no-jaC←×葉加瀬太郎によるAL「BATTLE NOTES」のストリングスアレンジ、flumpoolの別プロジェクトRed Dracul Scar Tissue「experimental」の全曲Remixを手掛ける等、引き続き止まる事の無い活躍を続けている。

Jazztronik Studio Live Best

そして12/19に近年Liveパフォーマンスで好評を得ている名曲をスタジオ生演奏で再録音したAL「Jazztronik Studio Live Best」をリリース! 躍動感溢れるLIVEの熱気を感じ取れる生演奏にこだわった今作は、本当の意味でのBEST ALBUMになっており各方面から高い評価を得ている。

(公式サイトはこちら)


-SECOND SIGHT 15th anniversary + muchcolor 5th anniversary -
muchcolor LIVE vol.64 【Jazztronik LIVE】

2013.7.12(Fri) at セカンドサイト[熊本県 熊本市 花畑町13-10][MAP]
■support DJ KOUSUKE(JAZZ ROOM)/ Makoto Ueda (Graphic Engine) / sei(FlowLab Inc.)/ TAKECI(AGブレイカーズ)
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 4,000円 当日 4,500円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■前売りチケット取り扱い:
セカンドサイト /蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター /チケットぴあ/ローソンチケット 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


伊藤志宏

伊藤志宏

伊藤志宏(いとう しこう)
ピアニスト、ボタンアコーディオニスト
作曲家、アレンジャー、プロデューサー
1977年8月28日生まれ
東京出身 ちなみに乙女座A型
五歳の頃より祖父の岸川基彦にクラッシックピアノを師事する。14歳のとき東京交響楽団とベートーベンピアノコンチェルト三番を共演好評を博す。
慶応義塾経済学部入学後セロニアスモンクのソロピアノのCDを聞いて「ジャズもいいかも」と思い独学で始め音楽理論も同時に一人で学ぶ。
23歳くらいからいつの間にかライブを始めるようになりプロ活動を開始。
特にドラム、ベースのいない変則形態における演奏には定評がある。
今現在、ソロピアノ、ピアノトリオ、多様な編成での独自の活動を模索中 また沢山の歌手から伴奏者、アレンジャーとして信頼を寄せられる。

(公式サイトはこちら)


伊藤志宏
ソロピアノ 九州ツアー熊本公演

2013.7.5(fri) at RESTAURANT BAR CIB[熊本市花畑町11-14 KOHENビル2F][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 2,500円 当日 3,000円 (要1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:
RESTAURANT BAR CIB /蔦屋書店熊本三年坂チケットカウンター 他
■問合 :
[LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


赤い靴

赤い靴

赤い靴
・東川亜希子(ひがしかわあきこ): vo&piano

4歳からピアノを習い始める。
10歳からバイオリン、中学でロックに目覚めエレキギターを始める。
音楽専門学校で音楽ビジネスを学び、在学中に作曲を始め、歌い始める。
その後、東川亜希子名義で「ナミナミ」「スローライフ」「耳にフワァー」の3枚のアルバムをリリースし、CM音楽作家としても活動。

2009年、東川が1人ピアノ弾き語りしていたイベントで、同じく出演していた神谷洵平に「是非ドラム叩きたいです」と声をかけられる。
音楽の趣味、感覚、音を聞いて即サポートドラムに採用する。
東川初の作曲提供曲、カコイミク「イン・ザ・ダーク イン・ザ・ライト」(大橋トリオプロデュース)のアレンジを神谷洵平と行ったのをきっかけに赤い靴を結成。

大橋トリオコンサートツアー2012「RとL」にてコーラス、アコーディオン、パーカッション等で参加。

(公式サイトはこちら)


・神谷洵平(かみやじゅんぺい): 1983年1/30 生まれ 身長158cm 体重51kg

プロドラマーであった父の影響で、幼稚園からピアノ、中学時代からギター、バンドを始めるに至りドラムを始める。高校時代から吹奏楽のパーカッションに所属し、さまざまな楽器に触れる。
当時から好きであった事は、RolandのMTRに1人多重録音する事。こだわっていた事は良い音色で楽器を鳴らす事。楽器の響き方、その空間。 好きな音楽は、さまざまである。
オールドロック、ブラックミュージック、ジャズ、70Sフォーク、AOR、エレクトロニカ、etc。
特に2000年代以降、エレクトロニカやジャズ、プロデューサーのJon Brionには1ドラマーとして、ミュージシャンとしては相当影響を受けた。
1998年~2000年代以降の音楽形態の中で、独自に自分の好きな音楽、Good Musicを作りながら、またそこで調和してゆくドラマーとして活動中。


赤い靴
「イノリーマスの森」熊本公演

2013.7.3(wed) at GOOD DEAL CAFE[熊本県熊本市中央区 上林町3-36 1F][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (要1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:
GOOD DEAL CAFE /蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター 他
■問合 :
[GOOD DEAL CAFE] 096-288-4834


青木カレン

青木カレン

青木カレン
幼少を海外で過ごし、慶応大学在学中本格的にアーティスト活動を開始。

ライブ・ツアー活動をメインに、BS Asahi TVのジャズ音楽番組のメインキャスト、ラジオのcross fm、Love FM、インターFM、神戸Kiss FM、ラジオ高崎、FM熊本などでナビゲーターを務める。
アルバム2作品がジャズ専門誌ADLIBの「アドリブアワード(クラブ/ダンス部門)」受賞。
2010年ベストドレッサー賞の新人部門であるベストデビュタント賞を授賞。
2011年6月公開の織田裕二主演の大人気映画「アンダルシア 女神の報復」の挿入歌を担当。NHK Eテレ「3か月トピック英会話」~魅惑のスタンダード・ジャズ編~に出演し話題に。2012年夏、初のニューヨーク公演を成功させる。
同年秋、フジテレビ系ドラマ「結婚しない」の挿入歌を担当。2012年9月には舘ひろしのアルバムにデュエット曲「銀座の恋の物語」が収録され、NHKの音楽番組SONGSに出演。
2012年12月、映画音楽の名曲をジャズ・アレンジしたラブ・ソング集、アルバム「トランキュリティ」をリリース。

現代女性の先導となり、心の癒しとなるメッセージを唱い続ける、今最も美しいディーバ。

(公式サイトはこちら)


muchcolor LIVE vol.63
青木カレン

2013.6.28(Fri) at TSUTAYA MUSIC CAFÉ MORRICONE[熊本市中央区上通町1番1号 NK第1ビル1階][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (要1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:
TSUTAYA MUSIC CAFÉ MORRICONE /蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター 他
■問合 :
[LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


fox capture plan

fox capture plan

fox capture plan
・Ryo Kishimoto:Piano (JABBERLOOP)
・Hidehiro Kawai:Double Bass (Immigrant's Bossa Band)
・Tsukasa Inoue:Drums (direction of the chord、nhhmbase)

それぞれ違った個性を持つバンドで活動する3人が集まり2011年結成。
"現代版ジャズ・ロック"をコンセプトとした情熱的かつクールで新感覚なピアノ・トリオ・サウンドは、その数回のライヴのみからジワリジワリと評判を集め、2011年7月に行われたJABBERLOOPのリリースパーティ(代官山UNIT)では、オープニングアクトにも関わらず、フロアを完全にロック。
8月にタワーレコード新宿店のみで発売したCDR"Sampleboard"が全くのノー・プロモーションにも関わらずフロアデイリーチャート1位の売り上げを記録。
2012年10月にタワーレコード限定でミニアルバム"FLEXIBLE"をリリース。
ライヴ活動の幅を広げ、いよいよフル・アルバムをリリース。
今後の活躍が期待される。

(公式サイトはこちら)


fox capture plan
「trinity」 release tour in Kumamoto

2013.6.14(fri) at NAVARO[熊本市中央区中央街5-17熊本中央ビル地下(銀座通り東側、国道3号線付近auショップ地下)][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 2,500円 当日 3,000円 (要1ドリンクオーダー)
■support DJ, opening act あり

■前売りチケット取り扱い:
Navaro /蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター 他
■問合 :
[NAVARO] 096-352-1200
[LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


ギジェルモ・リソット

ギジェルモ・リソット

guillermo rizzotto (ギジェルモ・リソット)
アルゼンチンの伝統音楽を心に宿し、新たな解釈で継承する若き「印象主義」ギタリスト、ギジェルモ・リソット。

1980年生まれ、アルゼンチン・サンタフェ州ロサリオ出身、ギタリスト、作曲家、編曲家、プロデューサー。
12歳でギターを始め、19歳で地元のロサリオ音楽学校を卒業し、プロとして活動を始める。
2006年に、10年以上の書きためた作品から吟味した初のオリジナル・ソロ・アルバム『Solo guitarra』を発表。
その後スペイン、バルセロナへ移住し、自身のレーベル「Olga Records」を主宰。
歌手デビッド・デ・グレゴリオとの共作『Brillo』(08年)、フルート奏者パブロ・ヒメネスとの共作『El paso del tiempo』(09年)、『La otra orilla』(12年)を発表。アルゼンチンのギタリストを代表する重鎮フアン・ファルーとも共演を果たし、賞賛されるなど、その実力は広く認知されている。
日本では、長らく入手困難だった『ソロ・ギターラ』が2012年春に国内盤としてリリース。
南米音楽〜フォルクローレのリスナーはもとより、クラシック・ギターのファンにまで幅広く支持され、異例のロングセラーを記録し一躍注目の存在となった。
2013年4月18日、待望の新作『情景の記憶(ソロ・ギターラ II)』がリリースされるのに併せ、5月〜6月には待望の初来日ツアーの開催が決定した。

(公式サイトはこちら)


ソロ・ギターラ


<好評発売中>
『ソロ・ギターラ』(RCIP-0173)


ソロ・ギターラⅡ


<最新作 4月18日リリース!>
『情景の記憶〜ソロ・ギターラⅡ』(RCIP-0188)





ギジェルモ・リソット ジャパン・ツアー 2013 「ソロ・ギターラ」

2013.6.2(sun) at TSUTAYA MUSIC CAFÉ MORRICONE[熊本市中央区上通町1番1号 NK第1ビル1階][MAP]
■開場 18:00 開演 19:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (全席自由 / 共に1ドリンク別途)
■前売りチケット取り扱い:TSUTAYA MUSIC CAFÉ MORRICONE / TSUTAYA書店熊本三年坂チケットカウンター 他
■問合 : [LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976


児玉奈央

児玉奈央

児玉奈央
16歳の時、Carole Kingの「Tapestry」を聴いて衝撃を受け歌い始める。

2001年、SAKEROCKのギタリストの星野源とPolypを結成。
2002年、ジャムバンドシーンにおける草分け的な存在、MAJESTIC CIRCUSに参加。
2005年、アコースティック・ギターとマンドリンからなるユニット、YoLeYoLeを結成し、2007年1st Album『ひかり』リリース。 湘南を拠点に全国の野外イベント、カフェやバー等、大小問わず数多くのライブツアーを行い、各地で人気を得る。
2009年1st Solo Album『MAKER』(Tuff Beats) を、 2010年2nd Album『SPARK』(FlyingStar Records) をリリース。

現在はソロ活動を中心に、Fuji Rock Festival '10、Rock on the Rock '10、Greenroom Festival '11などフェスにも多数出演。
2011年7月20日、"児玉奈央と青柳拓次" 名義で、カバーアルバム『Family Songs』(FlyingStar Records)を発売。
花王リセッシュ CMのCMソングの歌唱を担当、出演もするなど、活動の場を広げている。

(公式サイトはこちら)


児玉奈央
「MAGIC HOUR TOUR」with 永野亮

2013.6.1(sat) at TSUTAYA MUSIC CAFÉ MORRICONE[熊本市中央区上通町1番1号 NK第1ビル1階][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (要1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:
チケットぴあ 0570-02-9999 (P コード:196-780)
ローソンチケット 0570-084-008 (L コード:85754)
■問合 :
[TSUTAYA MUSIC CAFÉ MORRICONE] 096-354-1155
[LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976
supported by COMMON GROUND / LONGSIXBRIDGE


ペトロールズ

ペトロールズ

ペトロールズ
長岡亮介、三浦淳悟、そして河村俊秀の3人組。

クルマ好きの長岡が英国でガソリンを意味するペトロールという言葉をグループ名に冠して2005年に結成。
ひとつひとつの音が消える瞬間までを意識下に置いたその演奏は人々の集中力を引き付ける。一捻りされた催しなどでリスナーとの信頼関係を築き続け、愛好家は着実に増え続けている。


(公式サイトはこちら)


ペトロールズ
エクササイズアフタープロブレムナイトキューシュー
supported by LONG SIX BRIDGE / COMMON GROUND


2013.5.26(sun) at Kumamoto Django [熊本県熊本市新市街1-36サンライトビルB-1][MAP]
■開場 18:30 開演 19:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (1ドリンクオーダー)
■オープニングアクト:感情graph19s / Niagara Power Stone
■support DJ:KAPPY(RIOT DIVISION)
■前売りチケット取り扱い:
チケットぴあ 0570-02-9999 (P コード 198-975)
ローソンチケット 0570-084-008 (L コード 86304)
蔦屋熊本三年坂店チケットカウンター、Django、他
■問合 : [Django] 096-355-6960

ASA-CHANG×田中邦和 Duo

ASA-CHANG ASA-CHANG

ASA-CHANG×田中邦和 Duo
二人が織りなす自由で独創的な即興演奏が 遂に! 九州上陸!!!!!
"この瞬間"を見逃すな!

Sembello、土岐麻子、Losalios、Fantastic Plastic Machineなどジャンルの幅を大きく越えて活躍するサックス奏者の田中邦和。
東京スカパラの創設者!
ポップとアバンギャルドを軽々と行き来する鬼才リズミストASA-CHANGによるインプロビゼーション・デュオをご堪能下さい!


ASA-CHANG×田中邦和 Duo
九州ツアー


■TOTAL INFO/LONGSIXBRIDGE 096-342-4976

【鹿児島】

2013.5.13(Mon) at イパネマ[鹿児島市東千石町5-17ステラビル301][MAP]
■開場 20:00 開演 20:30
■前売 2,500円 当日 3,000円 (要1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:
イパネマ
■問合 :
[イパネマ] 099-223-1187(月曜日以外の20時以降)


【熊本】

2013.5.14(Tue) at Sazae[熊本市南坪井町3-7 宮野ビル2F][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 2,500円 当日 3,000円 (要1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:
Sazae
■問合 :
[Sazae] 096-223-5701


【大分】

2013.5.16(Thu) at AT HALL[大分市中央町2-6-4 エムライフシティビル3F][MAP]
■開場 19:00 開演 19:30
■前売 2,800円 当日 3,300円 (要1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:
AT HALL
■問合 :
[AT HALL] 097-535-2567


【宮崎】

2013.5.16(Thu) at ライブハウスぱーく[宮崎市橘通3-7-15 TRストーンビルB1F][MAP]
■開場/開演 19:00
■前売 2,500円 当日 3,000円 (要1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:
ライブハウスぱーく
■問合 :
[ライブハウスぱーく] 0985-27-5181


藤本一馬

藤本一馬

藤本一馬
ギタリスト、作曲家、サウンドクリエイター。1979年7月生まれ、兵庫県出身。
フォーク、ブルースギタリスト&シンガーソングライターの父親の影響でギターを弾き始める。その後ピアニストだった叔父の影響でジャズに傾倒する。ギター演奏は独学で習得。
1998年ヴォーカルのナガシマトモコとorange pekoeを結成。
ジャズ、ラテン、ブラジル、ソウルなど、様々な音楽を独自に昇華した自作自演のスタイルで、現在までに6枚のオリジナルアルバムを発表。
アジア各国や北米でのCDリリース、ライブなど、海外へも活動の幅を広げ、日本のオーガニックミュージックシーンを常にリードする存在として注目を集めている。
2010年より並行して、ギタリストとしてのソロ活動を開始。日々の生活や自然からのインスピレーションをもとにした独創的なオリジナル曲と、ジャズ、ワールドミュージックのエッセンスを滲ませつつ、オープンチューニングなども使用した型破りな演奏で話題に。
ROVOの岡部洋一(perc)、ジャズシーン屈指の若手プレイヤー工藤精(bass)を迎えた1stソロアルバム『SUN DANCE』(バウンディ)を2011年に発表。
ジャズクラブから野外フェスまで、さまざまな舞台で活躍する音楽性は唯一無二。

(公式サイトはこちら)


藤本一馬
"Dialogues" 九州ツアー2013 with 北村聡(bandoneon)


【熊本】

2013.5.6(Mon/Holi) at TSUTAYA MUSIC CAFÉ MORRICONE[熊本市中央区上通町1番1号 NK第1ビル1階][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (要1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:
TSUTAYA MUSIC CAFÉ MORRICONE /蔦屋書店熊本三年坂1Fチケットカウンター 他
■問合 :
[LONGSIXBRIDGE] 096-342-4976
■主催 TSUTAYA MUSIC CAFÉ MORRICONE

【鹿児島】

2013.5.7(Tue) at Coffee Innovate[鹿児島県鹿児島市山下町12-12#101号][MAP]
■開場 20:30 開演 21:00
■前売 2,500円 当日 3,000円 (要1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:
Coffee Innovate、acoustics addict、他
■問合 :
[acoustics addict] 099-213-9166
■主催 acoustics addict


石野 卓球

石野 卓球

石野 卓球
1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。
1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。

1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル"Love Parade"のFinal Gatheringで150万人の前でプレイするという偉業を成し遂げる。
1999年からは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ"WIRE"を主催し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。
2004年は約3年振りとなるアルバム『TITLE#1』、4月には『TITLE#2+#3』(2枚組)を2ヶ月連続でリリース。その海外編集盤『TITLES』はヨーロッパ・アジア各国でもリリースされた。
2005年は4枚目となるDJ MIX CD『A PACK TO THE FUTURE』をリリース。
2006年はTOKYO No.1 SOUL SETの川辺ヒロシと新ユニット"InK(インク)"を結成し、オリジナルフルアルバム『C-46』を、2007年にはInKのセカンドアルバム『InK PunK PhunK』を8月にリリース。
2010年には6年振りとなるオリジナルソロ作品『CRUISE』をリリースし、2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリースした。

(公式サイトはこちら)


muchcolor LIVE vol.62
[GUEST DJ] 石野 卓球
[SUPPORT DJ] HIGE / SHOTA YOUNG
[VJ]KIKUCHI (from WHITE.)

2013.5.2(Thu) at セカンドサイト[熊本県 熊本市 花畑町13-10][MAP]
■開場 21:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■前売りチケット取り扱い:
セカンドサイト/TSUTAYA書店熊本三年坂チケットカウンター/2110、他
■問合 : [セカンドサイト] 096-323-1121


高鈴

高鈴

高 鈴(コウリン)
山本高稲 ヤマモトタカネ (1977/05/05)…VO/作詞/作曲
山口彰久 ヤマグチアキヒサ (1977/04/06)…G/作曲/アレンジ

京都出身のアコースティックユニット。現在は東京在住。
鈴のかすかな音の様に、繊細な感情や音の響きを表現したい気持ちを込め
"高く鳴る鈴"「高鈴(コウリン)と命名。
1998年結成。
日本語の切なさや儚さを、音楽に載せるオリジナル楽曲の多さが特徴的。
2003年、SONY MUSIC RECORDSとメジャー契約。
デビュー曲『真夜中の後悔』で独自の存在感を全国に放つ。
アルバム3枚、ミニアルバム2枚、シングル1枚をリリース。
サードアルバム『ヒビノウタ』ではテレ東系アニメ「続夏目友人帳」の
エンディングテーマ、『愛してる』で幅広いファンを獲得。
2009年、自主レーベル「little dance music」設立。
2009年『うたかた』2011年『砂の時間』を発表。
初のDVD「高鈴in目黒PersimmonHall」を2012年リリース。

2012年10月10日、最新作「新世界」をリリース。
10月29日に東京渋谷「さくらホール」にて総勢23名の弦楽プレイヤーと 『高鈴オーケストラ』を結成し、ワンマンライブを行なう。 また「新世界Tour 2012」として初の韓国ソウルにてライブを行う。
韓国のミュージシャンが高鈴の楽曲をカバーするなど 今後、韓国と高鈴の交流も新たにスタートする。

(公式サイトはこちら)



蒲池眼鏡舗3周年記念パーティ
スペシャルゲストLIVE 【高鈴】

2013.4.28(Sun) at NINi(熊本市中央区坪井2-3-37-3F)[MAP]

■開場 19:00 高鈴LIVE 21:00~
■前売 2,500円 当日 3,000円 (要1ドリンクオーダー)
*23:00からのご入場は2000円(要1ドリンクオーダー)とさせていただきます。
■ドレスコード:眼鏡
■前売りチケット取り扱い:蒲池眼鏡舗/NINi/蔦屋書店熊本三年坂チケットカウンター 他
■問合 :[蒲池眼鏡舗] 096-319-1775


東田トモヒロ

東田トモヒロ

東田トモヒロ
1972年熊本県生まれ、熊本市在住。

2003年のデビュー以来、メッセージ性の高い表情豊かな楽曲 を発信し続け、国内はもとより海外からも高く評価されるシ ンガーソングライター。
またその持ち味でもあるエネルギーに満ちあふれたライブ で、これまでに数多くの音楽フェスティバルに出演。
2012年には通算10作目のアルバム「月が昇る頃キミは」をリ リース。
自然農とエネルギーの自給自足を実践しながら、人生を 「旅」ととらえ歩みを続けている。

また福島県南相馬市の子どもたちに季節の野菜や果物を送る プロジェクト「change the world」の代表。

(公式サイトはこちら)


東田トモヒロ livetour 2013 Acoustics.

2013.4.19(fri) at セカンドサイト[熊本県 熊本市 花畑町13-10][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:セカンドサイト/TSUTAYA書店熊本三年坂チケットカ ウンター、他
■問合 : [セカンドサイト] 096-323-1121


空気公団

空気公団

空気公団
1997年結成。現在は山崎、戸川、窪田の3人で活動中。

ささやかな日常語、アレンジを細やかにおりこんだ演奏、それらを重ねあわせた音源製作を中心に据えながらも、映像を大胆に取り入れたライヴや、様々な芸術家とのコラボレーションを軸にした展覧会等、枠にとらわれないアート志向の活動を独自の方法論で続けている。


(公式サイトはこちら)


空気公団LIVE TOUR
音・街・巡・旅 2013
夜はそのまなざしの先に流れる
2013.2.11ー2013.6.15 熊本公演
supported by LONG SIX BRIDGE / COMMON GROUND

2013.4.18(thu) at Sazae [熊本市南坪井町3-7 宮野ビル2F][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 3,500円 当日 4,000円 (1ドリンクオーダー)
※整理番号付 / 未就学児童入場不可
■前売りチケット取り扱い:
チケットぴあ 0570-02-9999 (P コード 190-343)
ローソンチケット 0570-084-008 (L コード 84042)
蔦屋熊本三年坂店チケットカウンター、Sazae、他
■問合 : [Sazae] 096-223-5701


おお雨(おおはた雄一+坂本美雨)

おおはた雄一坂本美雨


おお雨(おおはた雄一+坂本美雨)
おおはた雄一(Vo.G), 坂本美雨(Vo)

音楽活動に加え、舞台出演、TOKYO FM系全国ネット番組「ディアフレンズ」のパーソナリティや、執筆など、創作の幅を拡げている、坂本美雨。
アメリカンフォークミュージックをルーツとするシンガー/ソングライターで、 自身のアルバム制作に加え、映画音楽、楽曲提供など多彩に活動する、おおはた雄一。
二人が共演を重ねるうちに、自然とユニットのように息が合い、 2006年頃、それぞれ名前の文字からとって「おお雨」と命名。
FUJIROCK FESTIVALやSUMMER SONICなど、各地でのライヴを中心に活動中。
そして「おお雨」という名前で出演する野外フェスはことごとく晴れる!という都市伝説も流れている。

おおはた雄一オフィシャルサイト
坂本美雨オフィシャルブログ



おお雨(おおはた雄一+坂本美雨) acoustic Live

2013.3.29(Fri) at Sazae [熊本市南坪井町3-7 宮野ビル2F][MAP]

■開場 18:00 開演 19:00
■前売 3,500円 当日 4,000円 (要1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:蔦屋熊本三年坂店チケットカウンター、Sazae、他
■問合 :[Sazae] 096-223-5701 ※15時以降


奇妙礼太郎

奇妙礼太郎

奇妙礼太郎
「大根!人参!ロックンロール!くよくよしようぜ!~」でおなじみ、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団、のボーカルとしても活動中のバンドマンでありロックボーカリスト。
弾語りで行われ るソロライブはオリジナルに加え、レパートリー豊かなカバー曲を多少交えつつ。
泥臭くストレートで朴訥としたロックンロールから、ラブ・アンド・ユーモアなフォークまで歌い上げ、少し泣き声混じりの切ない歌声と、むき出しのソウルで人々を魅了する。
2012年7月18日、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団、『桜富士山』Sakura Fujiyamaをリリース。

(公式サイトはこちら)

全国弾語りソロツアー2013
3月1日から4月にかけて全国約40会場

ここ数年、バンド・ソロを通じて年間200本を越えるライブを続ける奇妙礼太郎、2012年は奇妙礼太郎トラベルスイグ楽団のフロントマンとして、アルバムのリリース、東名阪ツアー、FUJIROCK FESTIVAL '12への出演など精力的にバンドを動かし、年末には渋谷QUATTROでのワンマンライブをソールドアウト。
2013年の春、自らの足で歌をつたえるべく全国ツアーを行います。
YouTube上に無数にアップロードされている奇妙礼太郎のビデオ。それは彼の歌声を聞いた人々が、その感動を友人やまだ知らぬ方へ「伝えたい」という気持ちの表れだろうと推測する。
とはいえ、目の前に存在し直接鼓膜を揺らした瞬間の感動は、PCを通じて伝わるそれと天と地ほどの違いがある。
奇妙礼太郎は「平成最強のハンドマイクロッカーでありバンドマン」だが、ギターで弾語る彼の歌もまた、格別の鳥肌を立ててくれる。

奇妙礼太郎弾語りソロアルバム
ライブ会場限定リリース決定
『タイトル未定』
10曲入/2000円(の予定)

3月1日からの弾語りソロツアーにてライブ会場限定の奇妙礼太郎弾語りソロアルバム(全曲オリジナル未発表曲)を販売します。
※ひとまずは奇妙礼太郎弾語りツアーライブ会場での販売のみとなります。


奇妙礼太郎
全国弾語りソロツアー2013 熊本公演

2013.3.22(Fri) at Sazae [熊本市南坪井町3-7 宮野ビル2F][MAP]
■開場 19:00 開演 20:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■サポートDJ
Joego / オナラムシ(scofitz) / K_Yota(Doit Science) / tella(The Rhinocerosmiles)
■前売りチケット取り扱い:
Sazae
蔦屋熊本三年坂店チケットカウンター
居酒屋じょうごや / Pavao / KEITH / ICHI
■問合 : [Sazae] 096-223-5701


leyona

leyona

leyona
1999年に仲井戸"CHABO"麗市プロデュース作品「オレンジ」でデビュー。
以来,忌野清志郎やG.LOVEを始めとした多数の国内外アーティスト,ミュージシャンと深い交流を深めながら,そのOne&Onlyなヴォーカルによって独自でオリジナルの世界観を表現し続けている。

2012年3月にリリースされた新作は数々の友人アーチスト達とのコラボレーション・トラックを集めた「you've got a friend」ブルーズ・ザ・ブッチャーと完全タッグを組んだ新録「GO GO POWER」のCD二枚組+ボーナスDVD。ソロ,デュオ,バンドでのライブを展開中。


(公式サイトはこちら)








Leyona
acoustic solo Live

2013.3.10(sun) at Sazae [熊本市南坪井町3-7 宮野ビル2F][MAP]
■開場 18:30 Leyona演奏開始予定 20:30
■サポートDJ /オープニングアクト有り
■前売 3,500円 当日 4,000円 (1ドリンク付)
■前売りチケット取り扱い:
蔦屋熊本三年坂店チケットカウンター、Sazae、他
■問合 : [Sazae] 096-223-5701


akiko

akiko

akiko
2001年、ユニバーサルジャズと契約。
名門レーベル"ヴァーヴ"初の日本人女性シンガー。
オーセンティックなジャズだけでなく、エレクトロニカ、ブラジル、R&B、また独自のルーツであるロックに至るまで、様々な音楽を吸収し独自のスタイルを確立。
国内外の他ジャンルのアーティストとのコラボレーションも多い。
音楽性のみに留まらず、そのライフスタイルも注目されるアーティストのひとり。
現在、最新作のニューオリンズ録音のフル・アルバム"Dark Eyes/黒い瞳"が好評発売中。
古いスタンダードナンバーの、akikoには珍しい日本語による歌唱も話題を集めている

(公式サイトはこちら)


akiko 熊本公演

2013.3.9(sat) at Sazae [熊本市南坪井町3-7 宮野ビル2F][MAP]
■開場 18:30 開演 20:00
■前売 4,000円 当日 4,500円 (1ドリンク、つまみ付)
*別料金で食事は用意出来ます。
■前売りチケット取り扱い:
Sazae
蔦屋熊本三年坂店チケットカウンター、Sazae、他
■問合 : [Sazae] 096-223-5701


[HINA MATSURI]

dj usus(RIP SLYME)

dj usus (from RIP SLYME)
「HIPHOPグループ・リップスライムのSU。
リップスライム内では低音担当として日々ラップ。ビターでダンディなのにポップというコントラストの効いた存在で、絶大な知名度と人気を確立。
反して。DJとしては、神出鬼没・無口にテクノが主流。虚像と現実のギャップで魅せるそのストイックなプレイスタイルは、理由なくクラウドを心 酔させ、それはやがてハッピーエンドへと変わる。
好きな時間は、朝4時と6時。

(公式サイトはこちら)




[HINA MATSURI]
SPECIAL GUEST DJ : dj usus(RIP SLYME)

2013.3.3(Sun) at セカンドサイト[熊本県 熊本市 花畑町13-10][MAP]
■開場/開演 20:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (1ドリンク付き)
■GUEST DJ : KINAKO
■SUPPORT DJ : Lips DJ's , R!KA☆P!KO , フカミ★カナ
■前売りチケット取り扱い:
セカンドサイト , TSUTAYA書店熊本三年坂チケットカウンター、Plus、他
■問合 : [セカンドサイト] 096-323-1121


次松大助とビューティフルハミングバード

次松大助

次松大助
1999年「ザ・マイスティース」のボーカルとしてミュージシャンのキャリアをスタート。
5枚のフルアルバムと2枚のミニアルバム、6枚のシ ングル、2枚のライブDVDをリリース。
フジロック、サマーソニック、カウントダウンジャパン等多くのフェスティバルへも出演。
ミュージシャ ン活動以外でも音楽誌、ファッション誌でのコラム連載等で多彩な才能を発揮。
「ザ・マイスティース」結成10年目を迎えた2009年4月、多 くのファンに惜しまれつつも解散を発表。
シンガーソングライターとしての新たなキャリアをスタートし、1stアルバム『Animation for oinkm oink!』をリリース。
現在は独特のピアノ弾き語りスタイルで、日本全国でライブを行っている。

(公式サイトはこちら)

次松大助

Ballade for Night Zoo(バラード フォー ナイト ズー)
DQC-1008 / 2,000yen(taxin) / CD / 8tracks
Released by bud music, inc. / Distributed by BounDEE by SSNW

1. #6 "Far Night"
2.King&Queen
3.霧の中
4. #7 "ibiqui"
5.静かな生活
6. U.F.O.
7. 夏の沼(Live for Night Fish )
8. Chime!Chime!Chime!(Live for Night Fish )




ビューティフルハミングバード

ビューティフルハミングバード
小池光子(歌)と田畑伸明(タバティ:アコースティックギター)の二人組。2002年結成。
2003年にリリースした1stアルバム「ビューティフルハミングバード」がロングセールスを記録。
2006年、鈴木惣一朗プロデュースでメジャーデビュー。
住友林業や日本郵便など数多くのCM曲に参加。
これまでにアルバム4枚、シングル2枚、カバーアルバム1枚、ミニアルバム1枚をリリースしている。
完全生音による「耳をすまそうコンサート」や、親子で楽しめる「絵本のよみきかせライブ」を展開。
2011年、NHKみんなのうた「ウメボシジンセイ」をNHK東京児童合唱団とともに担当。
ミニアルバム「ウメボシジンセイ」もリリースした。
2012年9月、ライブ会場限定販売CD「PDEP」(トラッドのカバー6曲入り)リリース。
2013年1月に は、長く廃盤だったファーストアルバムが、ボーナストラック4曲を加えて再発される。

(公式サイトはこちら)

ビューティフルハミングバード

ビューティフルハミングバード
10周年記念リマスター盤! 2013年1月23日リリース

2003年にリリースされロングセラーとなった、ビューティフルハミングバード(小池光子:ボーカル、田畑伸明:アコースティックギター)のファーストアルバム。
しばらく廃盤となっていましたが、10周年を迎える2013年、リマスタリングを施し再発が実現!
オリジナル盤の6曲に加え、コンピ盤「The Many Moods Of Smiley Smile」(2003年)より「朝の友人」、ピアニカ前田をフィーチャーリングした未発表バージョンの「いつか私は」、未発表オリジナル曲デモの「希望」、未発表カバー曲デモの「My man and me」と、4曲をあらたに収録。
当時のレーベル主宰者・行達也(mona records)による愛あふれるライナーノーツ付き。





supported by LONG SIX BRIDGE / COMMON GROUND
次松大助とビューティフルハミングバード
■次松大助 「Ballade for Night Zoo Release Live」
■ビューティフルハミングバード「ツアー winter2013」

2013.2.14(Thu) at Sazae [熊本市南坪井町3-7 宮野ビル2F][MAP]

■開場 19:00 開演 20:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (要1ドリンクオーダー)
■前売りチケット取り扱い:
チケットぴあ 0570-02-9999 (P コード:190-342)
ローソンチケット 0570-084-008 (L コード:84037)
■問合 :[Sazae] 096-223-5701


ReelPeople & THE LAYABOUTS

reelpeople

Reel People
2001年、Oli LazarusはPapa recordsを設立したと同時にReel Peopleを結成。
デヴューシングルの「Spiritual」をリリース。魂が吹き込まれたハウスミュージックは明らかに彼らの可能性を示すものだった。
02年にミュージシャン/作家のMike Pattoを迎え、Dyanna Fearonをフューチャーした「Buterflies」やAngela Johnsonとコラボレーションした「Can't Stop」など数々の名曲を世に送り出し、翌年にはデヴューアルバム『Second Guess』を発表。Gilles PetersonやKyoto Jazz Massive、Studio Apartmentらに絶賛され話題を呼んだ。
その後、05年には、シングル 「The Rain」 をリリース。Joey NegroやMark Grantなどといったトップ・プロデューサーたちのミックス CD にも次々と収録されると共に、Simon Dunmoreがオーナー件A&Rを務めるDefected Recordsに移籍。新たにシングル3曲を加えた新装版の「Second Guess」が世界中でヒットを記録していくことになるのであった。同年にはKyoto Jazz Massiveの沖野 修也が主宰するTokyo Cross Over/Jazz Festivalに出演し、あのHerbie Hancockを唸らせ日本でも大きなインパクトを残したのち。Blue NoteやYELLOWでもライブセットを披露した。
08年にはアルバム『Seven Ways To Wonder』をリリース。
ラテン・ソウルのテイストを加えたリードシングル「Alibi」やソカのグルーブを織り込んだ「Outta Love」そして現在ユニットを組んでいるTony Momrelleをフューチャーしたディスコチューン「Amazing」に代表される楽曲がよりバンドとしての芸術性や完成度を反映した。
その後Mike Pattoは他のプロジェクトの為にReel Peopleを離れたが、09年に彼らの新しいプラットホームとしてファンキーでジャジーな要素を色濃くしたReel People Musicを設立。
近年では11年にStevie Wonderの名曲をカヴァーしタイトルにもなったアルバム『Golden Lady』をリリース。
シングルはLouie VegaやRasmus Faber等にリミックスされ、アーティストとしての地位を確固たる物にした。
そして12年には彼らの弟分でもあるアーティストThe Layaboutsのデヴューアルバムをプロデュースし、同時に結成10周年を記念したオリジナルの新曲を含むベストアルバム『Reel People 10 Years of Soulful Bliss』をリリースした。

(公式サイトはこちら)

THE LAYABOUTS

THE LAYABOUTS
The Layaboutsは計り知れない才能を秘めている。
リズムマスターのLeigh Darlowとギタリストで作曲かでもあるAlex Paschaliは2001年にロンドンで出会い、以後同じスタジオで10年以上様々な活動を共にしてきた。
ディープ/ソウルフルなハウスミュージックを得意とする楽曲は、DJ Spinna、Da Lata、DJ Spen、Robert Owens、Soulsearcherらの目にとまり、過去に彼らのリミックスを英名門ハウスレーベルのDefectedやMN2S、SoulfuricそしてReel Peopleが主宰するPapa Recordsに提供する。
その後Reel PeopleのOli Lazarusと共にマネージメント契約を結び。2010年にコンピレーション「Deep In En5」をリリース。彼らの新しいキャリアがスタートした。
その後新しく設立されたReel People Musicから、数多くの楽曲を発表。
中でもDJ KAWASAKIのニューアルバムにも楽曲を提供したことで記憶に新しいUKのシンガーShea Soulをフューチャーしたシングル「Perfectly」代官山AIRが主宰するミックスシリーズ「HEARTBEAT」においてDJ EMMAが収録したミックスCDのリードトラックとしても有名な「Do Better」などは日本のハウスミュージックシーンにおいても記憶に新しい。
そして2012年に満を持して彼らのオリジナルデビューアルバム「Future Retro」をリリース。
Tony MomrelleやImanni、Omar、Porita Moniqueといった個性的なヴォーカリストを迎え、どこかオールドスクールでありながらも深く、共鳴するような4×4のキックが彼らの音楽性が次なる段階へとシフトしたことを示している。
彼らの刺激的な音楽の旅はまだ始まったばかりである。

(公式サイトはこちら)


2013 NEW YEAR PARTY
FAITHMUSIC & LONG SIX BRIDGE PRESENT
ReelPeople & THE LAYABOUTS JAPAN TOUR 2013

■DJ & LIVE: Reel People , The Layabouts
■DJ : TAKECI , GO HONDA , SAi , TERRA

2012.1.26(Sat) at Django [熊本県熊本市中央区新市街1−36][MAP]
■開場/開演 23:00
■前売 3,000円 当日 3,500円 (入場時に別途ドリンク代をいただきます)
■前売りチケット取り扱い:Django , TSUTAYA書店熊本三年坂チケットカウンター
■問合 : [Django] 096-355-6960