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奇妙礼太郎

奇妙礼太郎

奇妙礼太郎
大阪府出身。2008年より奇妙礼太郎トラベルスイング楽団として活動。
バンド解散後、TENSAI BAND II(ex.天才バンド)・アニメーションズ等のバンドを経てソロアーティストとして活動。 ボーカリストとして、サントリーBOSSゴールデンタイム『ザ・ドリフターズ篇』、スズキ自動車『ショコラ』(「オー・シャンゼリゼ」)等多数のCM歌唱も担当し話題となる。
2017年メジャーデビュー。同年1stアルバム「YOU ARE SEXY」、翌2018年2ndアルバム「More Music」リリース。
2021年6月9日にオリジナル作品としては3年ぶりとなるミニアルバム「ハミングバード」をビクターエンタテイメントよりリリース。


奇妙礼太郎
Mini Album ハミングバード Release 弾き語りツアー
熊本公演

■2021/9/23(木/祝) at tsukimi [熊本市中央区南千反畑町1−3 満月ビル 2F]
■1st) Open 13:30 Start 14:00
■2nd) Open 18:00 Start 18:30 
*2ステージ完全入れ替え制となります。
■前売 4,500円 当日 5,000円
(各ステージ限定40席 / 全席自由 / 小学生以上有料 / ご入場時別途ドリンク代として 500 円いただきます)
ライブポケット[クレジットカード/コンビニ決済/携帯キャリア決済での購入が可能です]
※手数料が発生します
■問い合わせ tsukimi 096-227-6593
■企画/制作 旅する音楽
■協力 ジャズとようかん

※SOLD OUT!

ピーター・バラカン&坂口恭平の出前DJ

ピーター・バラカン / 坂口恭平

坂口恭平
死にたい人から電話を受け続ける人(09081064666)

ピーター・バラカン Peter Barakan
1951年ロンドン生まれ。
ロンドン大学日本語学科を卒業後、1974年、音楽出版社で著作権関係の仕事に就くため来日。
80年代にはYMOとそのメンバーの海外コーディネイションを担当。 84年から3年半、TBSテレビのミュージック・ヴィデオ番組『ザ・ポッパーズMTV』の 司会を務めた。
現在はフリーランスのブロードキャスターとして活動し、『ウィークエンド・サン シャイン』(NHK-FM)、『バラカン・ビート』(Inter FM)、『ライフスタイル・ ミュージアム』(Tokyo FM)、『ジャパノロジー・プラス』(NHK BS1、NHK World)などの番組を担当している。
また、2014年から毎年音楽フェスティヴァル『Peter Barakan's Live Magic! 』のキュレイターを務め、内外の素晴らしいミュージシャンを紹介している。おもな著書に『ロックの英詞を読む-世界を変える歌』『ピーター・バラカン音 楽日記』(集英社インターナショナル)、『ピーター・バラカンのわが青春のサウンドトラック』(光文社知恵の森文庫)、『ラジオのこちら側で』(岩波新書)、「新版 魂(ソウル)のゆくえ」(アルテスパブリッシング)がある。


ピーター・バラカン&坂口恭平の出前DJ
〜私の好きなレコード〜
出演 : ピーター・バラカン / 坂口恭平

■2021/10/8(fri)@ 熊本 早川倉庫2F[熊本市中央区万町2-4]
■Open 18:00 Start 19:00
■Adv 3500yen Day 4000yen +1Drink Order
ライブポケット[クレジットカード/コンビニ決済/携帯キャリア決済での購入が可能です]
※手数料が発生します
■問い合わせ tsukimi 096-227-6593

*早川倉庫1Fで[レコード市]も開催!
*[レコード市 14:30-21:00]のみ入場は無料
熊本県内各地のレコードショップが集結します!

ご予約はこちらからどうぞ。

sketches. vol 02

曽我部恵一

曽我部恵一
1971年8月26日生まれ。乙女座、AB型。香川県出身。
'90年代初頭よりサニーデイ・サービスのヴォーカリスト/ギタリストとして活動を始める。
1995年に1stアルバム『若者たち』を発表。'70年代の日本のフォーク/ロックを'90年代のスタイルで解釈・再構築したまったく新しいサウンドは、聴く者に強烈な印象をあたえた。
2001年のクリスマス、NY同時多発テロに触発され制作されたシングル「ギター」でソロデビュー。
2004年、自主レーベルROSE RECORDSを設立し、インディペンデント/DIYを基軸とした活動を開始する。
以後、サニーデイ・サービス/ソロと並行し、プロデュース・楽曲提供・映画音楽・CM音楽・執筆・俳優など、形態にとらわれない表現を続ける。


Kan Sano

Kan Sano
キーボーディスト/プロデューサー。バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。
新世代のトラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏ライブも展開。ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルが話題となっている。
プロデューサー、キーボーディスト、リミキサーとして、Chara、UA、平井堅、絢香、m-flo、SKY-HI、七尾旅人、Uru、土岐麻子、大橋トリオ、iri、eill、Mrs. GREEN APPLE、Shin Sakiura、そしてMadlib、Chromeo、Doul、Eric Lauなどといった海外アーティストまで、国籍もジャンルも越えてライブやレコーディングに参加。
是枝裕和が総合監修を務めた映画『十年』のエンディングテーマや、ドラマ『僕たちがやりました』、映画『とんかつDJアゲ太郎』の劇伴音楽を担当。さらにカネボウ、TOYOTA、LION、カルピス、CASIOなどのCM音楽やLINEとのコラボ曲リリース、J-WAVEのジングルなど、様々な企業に楽曲を提供。
2020年11月、5thアルバム『Susanna』をリリース。
2021年4月、Huluにて放送中のドラマ「住住」(原案・脚本・出演: バカリズム)主題歌となる新曲「Natsume」をリリース。
"Kan Sano"の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中!


田中事件

田中事件
2007年以降、熊本でKlagenicoleのvo.gt.として音楽活動を開始、以後、Mice Wet Shoes、Klagitz、zankyo-souchiなど多くのバンド、ユニットで活動を継続していたが、2019年、全てのバンド、ユニットがメンバーの事情等により活動困難となったため、ソロ「田中事件」として活動する事を決意した。
2019/10/9 1st album "Requiem for My Generation"をmellowsounds worksよりリリース。
2021/5/12 2nd album "循環する生命のフォークロア"を4JC RECORDSよりリリースしている。


akari(Shiki)

akari(Shiki)
熊本を拠点に活動をしているバンド「Shiki」のボーカル
繊細でどこか儚さを感じる歌声と言葉で彼女の見える世界を表現する
2020年12月30日にakari名義での1st Album「月の満ちるころ」をリリース


[ sketches. vol 02 ]
出演 : 曽我部恵一 / Kan Sano / 田中事件 / akari(Shiki) / DJ araking

■2021/10/16(sat) @ 早川倉庫[熊本市中央区万町2-4]
■Open 16:30 Start 17:00
■Adv 4,000yen Day 4,500yen +1Drink
ライブポケット[クレジットカード/コンビニ決済/携帯キャリア決済での購入が可能です]
※手数料が発生します
■問い合わせ tsukimi 096-227-6593

ご予約はこちらからどうぞ。



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