HOME>SCHEDULE>DETAIL


SWING-O & SARO

SWING-O & SARO

SWING-O
SOUL PIANIST / SOUL PRODUCER / SOUL DJ
黒い現場にこの男あり。SOUL、HIP HOP、CLUB JAZZ、BLUES、を縦横無尽に横断するそのスタイルで、日本に確かな痕跡を残し続けるピアニスト、プロデューサー。これまでに関わったアルバムは150枚以上、45名義を含め5枚のソロアルバム、20枚以上のレコードもリリースしてきた。FLYING KIDSの現在のキーボーディストであり、DOBERMAN INFINITYのバンマスでもある。2021年はパルコ劇場舞台"Birdland"の音楽監督・ピアノ演奏を担当。DJユースなレコードのリリースはすでに3種以上。コロナ禍における音楽発信を精力的に模索している。

SARO(サーロ)
本名 横山 禎大(ヨコヤマ サダヒロ)

日本のタップダンサー、振付家、ミュージシャン、演出家 1982年生まれ、東京出身
幼少期から音楽に興味を持ち、9才でタップダンスを始め、足で音を出す不思議な魅力に取りつかれる。
子供の頃から舞台やメディア等で、キャリアを積み始め10代後半からソロ活動をスタートさせる。
北野武監督作品『座頭市』に出演やアメリカの偉大なTap Master JIMMY SLYDEの来日公演ではラストのソロパフォーマーに抜擢される。

その後、音楽的でオリジナルなタップダンスのスタイルを求めてアメリカ、アジア、ヨーロッパを旅しながら多様な文化と音楽を学び続け、音楽的でグルーヴ感のある現在のタップスタイルを確立しタップダンサーがミュージシャンとしても活躍できることを体現することに尽力している。

タップダンサーとしては異例のFUJI ROCK、RISING SUN ROCK FESTIVAL, 宮古島ミュージックコンベンションなどの野外フェス出演、リリース音源がiTunes Jazz Chartにて1位を記録など個性的な活動を展開している。

世界での活動も積極的に行なっており香港タップフェスティバルゲスト出演や、マレーシアにて行われたAsean Japan TV festival 日本代表パフォーマーの一組としてパブリックステージ、レセプションパーティーに出演。パリで開催されたJapan Expoにてソロ出演。 ロックギタリスト『MIYAVI』 のバンド『kavki Boiz』のメンバーとしてワールドツアーを成功させ、異色のギタートリオ『Conguero Tres Hoofers』のメンバーとしてヨーロッパ、ロシアツアー、台湾公演を成功させる。
altanative band 『Venue Vincent』のメンバーとしてタイツアーも敢行し、それぞれで各国のTV、メディアにも出演。

現在は、自身のバンド、ソロによるパフォーマンス、ライブなどの活動や舞台やメディア出演。
様々なジャンルのアーティストとコラボレーションと多岐にわたる活動を行なっている。
同時に、タップ指導やワークショップ、子供向けオリエンテーションなどを日本全国、世界で開催しており、2017年よりタップダンサーのための舞台『Tap Dance Concerto CON』を主宰し、2020年にはマンツーマンのビデオレッスンをスタートし国内外問わずどこにいてもタップダンスレッスンが出来るよう仕組みを整えるなど演出家、教育者としても精力的に活動している。


[ the Session : SWING-O & SARO]
Performer : SWING-O(pf) / SARO(tap)

■2021/12/10(金)@ LIV LABO[福岡市中央区大名1-6-8 バルビゾン96 2F]
■Open 18:30 Start 19:00
■前売 3,500円 当日 4,000円
(限定60席 / 全席自由 / ご入場時別途ドリンク代が必要です)
__________________________________________________

■2021/12/11(土)@ Kumamoto tsukimi [熊本市中央区南千反畑町1−3 満月ビル 2F]
■Open 18:30 Start 19:00
■前売 3,500円 当日 4,000円
(限定40席 / 全席自由 / ご入場時別途ドリンク代が必要です)
________________________________________________

ライブポケット[クレジットカード/コンビニ決済/携帯キャリア決済での購入が可能です]
※手数料が発生します
■主催 / info : tsukimi 096-227-6593
※留守電の場合はお客様の電話番号を残していただければこちらから折り返させていただきます。

ご予約はこちらからどうぞ。

Tomohiro Higashida

Tomohiro Higashida

東田トモヒロ
1972年生まれ熊本市在住。
ニューヨークでのレコーディングを経て2003年にメジャーデビュー。
旅とサーフィンとをこよなく愛し、音楽を通して『LOVE & FREEDOM』をメッセージし続けるシンガーソングライター。

その持ち味でもあるエネルギーに満ちたステージパフォーマンスで、ソロライブだけでなく、FUJI ROCK FESTIVAL、ap bank fes、wind blow、GREENROOM FESTIVAL、Sunset Live、Fat Festival (タイ)など大小問わず様々なライブフェスに出演しピースフルな空間を創り出して来た。

自然に寄り添った暮らしや旅の中から紡ぎ出される飾り気の無い等身大の楽曲は、全国各地においてたくさんのファンを魅了し、長く愛され続けている。

2020年には通算15作目となるアルバム「LIGHT」をリリース。
インストを中心としたトラックメーカーユニット「Storks」のメンバーとしての活動や、雑誌への執筆など、ソロの音楽活動以外のライフワークも多岐に渡る。

シューズブランドKEENと共に展開している「change the world」では代表を務め、福島県南相馬市よつば保育園の子どもたちに九州から季節の野菜や果物・穀物などを届けるなど、ソーシャルワークにも積極的に取り組む。

またオフグリッドライフを10年以上実践し、自宅スタジオにて行う全ての音楽制作は、ソーラーによる自家発電の電力でまかなわれている。

ChaoBee

ChaoBee
本名 横山 禎大(ヨコヤマ サダヒロ)

本名:山下祐輝
1987.7.3生
熊本県山鹿市在住
趣味は釣りと温泉
中学時代より音楽を初め、中学卒業後、ギター一本で、全国を旅する。
学生時代に地元テレビ局に出演。以降CM楽曲などに携わりながら、毎年、100〜120本程度ライブを行い現在まで音楽活動を幅広く展開中。
人とのや縁を大切に音を紡ぎ続ける男。
出会ったアーティストとのセッションでスキルを磨き、全国を旅する名だたるアーティストとのジャンルレスな共演をしつつ、各地でライブを展開中。


Solmo

Solmo
倉原悠佑( ba/ vo/ syn )、多田強志( dr )、古木公洋( gt )の3人から成る熊本出身の3人組新鋭オルタナティヴロックバンド。

2021年リリースのシングル「 Heavenly 」、「 Punishment 」がそれぞれ Spotify や Apple music の公式プレイリストにチャートイン。


Tomohiro Higashida Presents
Year End Festival

■2021/ 12/ 31( Fri ) @ LATO BASE[ 菊池市泗水町吉富 2714 - 3 ]
*駐車場は台数に限りがありますので、なるべく乗り合わせてご来場下さい。
駐車場内では係員に従って駐車をお願いいたします。
*飲食あります。
■Open 17:00 Start 17:30
■前売 3,500円 当日 4,000円
(別途1 drink order)
ライブポケット[クレジットカード/コンビニ決済/携帯キャリア決済での購入が可能です]
※手数料が発生します
■主催 / info : tsukimi 096-227-6593
※留守電の場合はお客様の電話番号を残していただければこちらから折り返させていただきます。

ご予約はこちらからどうぞ。

UQiYO

UQiYO

UQiYO


UQiYO
LIVE in KUMAMOTO

■2022/2/13(日) @ Kumamoto tsukimi [熊本市中央区南千反畑町1−3 満月ビル 2F]
■Open 18:30 Start 19:00
■前売 3,300円 当日 3,800円
(限定50席 / 全席自由 / ご入場時別途ドリンク代が必要です)
■O.A Nostola
ライブポケット[クレジットカード/コンビニ決済/携帯キャリア決済での購入が可能です]
※手数料が発生します
■主催 / info : tsukimi 096-227-6593
※留守電の場合はお客様の電話番号を残していただければこちらから折り返させていただきます。



*これまでのイベントはコチラ